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アウトドアに関する活動の記録です。
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ヒョウタンを育てるための準備を始めた。
本日の準備は、種まき用の鉢に土を準備することである。


今年は、千成ヒョウタンと大ヒョウタンを合わせて8本を植えたいと考えている。

例年だと、3月15日過ぎに種まきをしているのでちょっと遅い。
しかし、芽が出るのは4月になってからなので、もうちょっと暖かくなってからでも十分間に合う。





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クリスマスプレゼントを定住先と定めた実家の玄関に配置した。



ここには、お土産などが飾られている。来客者の眼を楽しませているのである。



いただいたプレゼントは訪問者が少ない我が家よりは、多くの人が目にする場所の方が良いに決まっている。




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クリスマスイブ

クリスマスプレゼントが届きました。送り主はちがこさん

大きさはこのくらい。


梱包を開いてみるとプラケースが入っていた。


一緒に写真が入っていた。
組み立てるとこのようになるようである。



早速、組み立ててみた。
ドングリの子供たちの表情が豊かで実に愛らしい。


ヒョウタンの中にLEDライトを入れて光らせると、


こんなにきれいになりました。

ありがとう!! ちがこさん

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お嫁に行った我が家のヒョウタン。

そのヒョウタンがきれいに変身して戻ってきた。プレゼントとして。


仕事から戻ると、このようなプレゼントが郵送されていた。


中を開けてみると

このような容器に、しっかりと梱包されていた。


プレゼントを贈ってくれたのは、ちがこさん

このようなメッセージカード付きで。。。。


まさしく「辛子ぼうや」と「幼児ちゃん」


これ以外のもこんな作品がいっぱい


贈っていただいた「辛子ぼうや」と「幼児ちゃん」
もったいなくて使えない。
しばらくは飾って眺めて。。。。

”ちがこさん”ありがとう!!

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うれしい贈り物が届きました。
送り主はこの方

以前に送付したヒョウタンのお返しにいただいた。
贈り物は、このような木の箱に入っていた。



中には、メッセージカードとともにかわいいドングリのストラップ付きのしおり。
しおりには名前が掘られている。


うれしい限りである。

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種だし作業のために水につけてあったヒョウタンを取り出した。
千成ヒョウタンの約半分が、ふにゃふにゃであった。
早く収穫しすぎたようである。
葉のほとんどが枯れてしまったので、そのままの状態にしておくと見栄えが悪くなるので仕方がない。

それでも10個ほどは、無事に種だしが終了した。


これで残すところ、大ヒョウタンの1つの種だしを残すのみとなった。



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今年最後の種だし作業を行っている。

大ヒョウタンは、開ける口が大きいので簡単に種だしができるが、千成ヒョウタンは、そうはいかない。開ける口に口径より種が大きいので種を取り出すことはできない。

近くに行くと臭いにおいがするが、もうしばらくの辛抱である。


取り出した種は大ヒョウタンの種である。

非常にたくさんの量が採取できたが、来年は1鉢ないしは2鉢だけ大ヒョウタンを栽培予定である。ほとんどの種は、用無しである。

まだ2つの大ヒョウタンから種を取り出す必要がある。
種はもうちょっと増えそうである。


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大ヒョウタンの乾燥作業を行った。
水からあげ、中身を出すと種が一緒にでてくる。
種をすべて出した後に、乾燥させた。
乾燥作業には、不要になった傘を利用する。


一日もあれば乾燥するだろう。


9月も中旬になろうとしている。
1階の千成ヒョウタンは栽培を終了した。

ほとんどの葉が茶色く変色して新たな葉や芽は見当たらない。

2階のヒョウタンも同じようであるが、まだ緑色の葉が目立つ。


もうしばらく栽培を継続したいと思う。

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千成ヒョウタンの乾燥作業を行った。
方法は、不要となった傘の骨を利用して乾燥させる方法である。

通常は、8本の骨があるので3つの傘では24個のヒョウタンを乾燥させることが可能である。




あぶれた分は、骨と骨の隙間を利用して乾燥させる。
こちらは小さ目のヒョウタンの訃報が都合がいい。


この状態で晴れた日であれば、1日で乾燥してしまう。


先日、収穫した大ヒョウタンの穴あけ作業を行った。
この後、水に漬け種だし作業を行う予定である。

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種だし作業中の実の手入れをした。
した作業は、ヒョウタンの仲居に入れてある水を出し、きれいな水を投入した。
薄皮が付いたままの実は、ネットを擦りつけて、取る作業を行った。

千成ヒョウタンは、3日程度そのままにしておいて、週末に乾燥作業に入りたい。



大ヒョウタンの2つは、こんな感じ。



中の水替えで、半分ぐらい種が収穫できた。

こちらはもうしばらく水につけておいて様子見が必要である。


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8月も終盤。
現在の1階のグリーンカーテンは、

全体が黄色く変色している。
もうピークが過ぎた状態である。それでもいくつか実がついているので、それを収穫するまでは、栽培していくたい。


2階のグリーンカーテンは、

1階と同じで黄色く変色している。
こちらのは、すでに終盤である。
大ヒョウタンの1つ以外は実もついていないので、それら鉢は、時期を見て栽培を終了したい。


本日は、大ヒョウタンの実を2つ収穫した。




写真では大きさがわからないので、自分の足を写真に入れてみた。ちなみにサイズは、26.5cmである。


ご覧のように大ヒョウタンにしては小ぶりの実である。

これから穴を開けて、種だし作業を実施したい。

さて本題のウリキンウワバの幼虫が増殖していた。

沢山いた。

写真撮影後は、農薬をふりかけて駆除したのであった。






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頻繁に農薬を使っているが、それでも虫がついてしまう。
その虫は、ウリキンウワバ


花がきれいに食べられている。

葉っぱも食べられた。


と言っても人工授粉をやらない場合は、この虫が受粉作業を行ってくれる。

人工授粉をやらずに虫の媒介させる場合は、益虫であるが、そうでない場合は害虫である。
葉っぱを食べられてしまう。
実も同様である。

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2階のヒョウタンは、大ヒョウタンの2つの実以外はすべて収穫してしまった。
そのため、千成ヒョウタンには実が一つもついていない。
ということは千成ヒョウタンに雌花がついて新たな実がついても良さそうであるが、雌花が見当たらない。雌花どころか雄花の花芽も見当たらない。

大ヒョウタンは新たな実が付いた。
ということは、蔓に着けたままの実には栄養を回さなくなったということになる。


あっという間にこの大きさまでに成長した。


大ヒョウタンの実はいずれも6月に着いたように記憶している。
1か月強になる。
そろそろ収穫しても良さそうだ。


今現在の2階のグリーンカーテンはこんな感じ。


根に近い方の葉から枯れていく。
これは、先についた葉などに栄養分を送るために、ヒョウタン自らが行っている生理現象らしい。

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種だし作業を行ってから1週間が経過した。



種だし作業のバケツからは、臭いにおいが、、、、、
水の色は白く濁り、水に浮いている寒天状の白いものが非常に臭い。
幸いにして、風が吹かなければお隣さんの方に漂うことはない。
仮に臭いがあっても、差し上げるものだから我慢してもらおう。

早通しすぎたヒョウタンは、ふにゃふにゃで潰れてしまった。
早撮りは禁物である。



今日は、2回目の収穫を行い、種だし作業を行った。
今回は数が少ないため、小さな容器に入れ作業を行った。


容器は、キムチ1kgが入っていた容器である。
非常に重宝している。

さて、1階の千成ヒョウタンに再び雌花がつくようになった。
本日も数本受粉作業を行う予定である・

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穴を空けてあったヒョウタンの実の水つけ作業を行った。
中を腐らせ種を出すためである。また同時に表面の皮も腐らせるためでもある。

スポイトで穴の中に水をいれてもヒョウタンはぷかぷか浮いてしまう。

ヒョウタンの穴の部分を上にして水に沈めて、中側が腐ってくるとバケツの水が中に入って行くようにして管理する。


1週間目ぐらいは蓋なしで、その後は水の交換をして、残り一週間は蓋をして管理する。

暑い日が続けば、2週間ぐらいで中が腐る予定である。

その後乾燥させて完成となる。


1階の千成ヒョウタンに久しぶりに雌花が咲いた。
早速、受粉作業を行った。今日受粉した実は、順調にいけば9月の10日頃に収穫であろう。





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第一弾のヒョウタンを収穫した。
収穫して、穴をあける作業も同時に行った。


穴あけはドリルを使って行った。細い口径のものから徐々に大きいジョイントに交換して、ヒョウタンの大きさによって穴をあけて行った。


今日は、12個に穴をあけた。
明日には、バケツに水を張ってヒョウタンの中身を腐らせる作業を行いたい。
この作業は、実に臭い。
近隣に迷惑のかからないように蓋つきのバケツを利用する。


ヒョウタンのことで分かったことが一つ。

大ヒョウタンは、1本の苗からは同時に1つないしは2つぐらいしか実がならない。
仮に実が複数受粉しても栄養を1つのヒョウタンに集中させるために他のヒョウタンは、枯れてしまう。
枯れてしまったヒョウタンがこれである。

実にうまくできている。

実が十分成長して、栄養を供給する必要がなくなると、雌花が成長して再び実が生るようである。
実に面白い。

千成ヒョウタンも収穫をしたので、また雌花が成長することを期待したい。


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1階のグリーンカーテンは、また雌花が増えてきた。
たぶん本日も2本ほど受粉作業ができると思う。


一方、2階のグリーンカーテンは、うどんこ病が蔓延してきた。
虫よけの農薬は蒔いているが、うどんこ病の薬剤は散布していない。
しかたないか。

2階は大ヒョウタンが2本のため、実の数が少ない。
千成ヒョウタンの鉢も最近雌花が咲かない。
まだ、8月の最盛期まで時間がある。
頑張って栽培するしかない。



蓮華寺池公園に行ってきた。
刈られてダメになってしまったと思っていたアベマキの苗は、元気に育っていた。
新しい葉が茂っていた。

これ以外の苗も順調に葉を茂られていた。
植えた4本は順調に育っていることになる。


どうしたら刈り取られることがなくなるだろうか。

こまめに、周りの草を刈り取るか、添え木をして植えてあることをアピールするかのどちらしか思いつかない。

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2階のヒョウタンは、グリーンカーテンの役目を果たすようになった。
大ヒョウタンを2本植えたので、大きな葉が陽を遮ってくれる。



ちょっと誤算は、千成ヒョウタンのヒョウタンの数が少なく感じる。
昨年は、毎日のように受粉作業をやったように記憶しているが、今年は今のところ3日に1回程度の作業となっている。
せっかく作業をやっても大きくならず枯れてしまった実も数個ある。
いずれも大ヒョウタンの実である。
たぶん、大きく成長している実に栄養分を集中させるためにヒョウタン自ら実を成長させないようにしていると思う。


それでもまだ7月の中旬である。
これからを期待したい。

2週間ごとの化成肥料、昨日2回目を施行した。

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恐れていたことが、、、

ヒョウタンの実を害虫に食べられた。
農薬も撒いたし、虫よけのビニール袋もかぶせたが、ダメであった。


いつもは規定通りの1000倍の農薬を使っていたが、ヒョウタンの実専用に700倍に強めた農薬を作った。
これを実だけに散布する。
しばらく様子見である。

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ヒョウタンのグリーンカーテンは、その役目を果たすようになってきた。

2階のグリーンカーテンである。

昼間、家にいることはあまりないので、どれだけ陽を遮っているかわからないが、いい調子で成長している。

実の成長は、こんな感じ。大ヒョウタンの実である。上の膨らみが小さいのが気になるが、
自然に成長するのを見守るしかない。



千成ヒョウタンの方は、

ちょうど良い大きさまで成長している。
このくらいが一番加工しやすい。
ビニールは、虫よけである。ウリキンウワバの幼虫が付くと、葉は食べられてしまうし、実も表面をかじられてしまう。そうなるときれいなヒョウタンができないため、自衛策として施している。

農家の皆さんが、果実などに実を守るために施す紙と一緒である。

ちょっと気になることは、千成ヒョウタンの実の付きかたが少ない。
まだこれからではあるが、昨年並みに収穫できるだろうか。

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ヒョウタンに追肥を施した。
8-8-8の市販の化成肥料である。
栽培のマニュアルとして利用しているHPにこの配合比のものを1株当たり12gを2週間に1回施すとなっている。

とりあえず本日施行したので、次は7月11日または12日に施行する。

2階の蔓はどんどん伸びている。


ヒョウタンはあくまでもグリーンカーテンの役目である。
実の収穫は二の次である。



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昨年の教訓から、虫よけのビニールをヒョウタンの実にかけた。
それと並行して、農薬を使った。


これで、蛾の一種のウリキンウワバ(瓜金上羽)に卵を産み付けられても、安心である。

1階のヒョウタンで一番堅形のいいものは、このような形に成長した。

もうちょっと大きくなりそうである。

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受粉したヒョウタンの実はどんどん大きくなる。



この画像は、千成ヒョウタンの画像である。
受粉から3日たった実である。

本日花が咲く雌花はこんな状態。


大ヒョウタンの実は、形が悪かったので摘果した。
次の実に期待したい。


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ヒョウタンの花が咲くようになった。
雄花と雌花の両方が咲いたため受粉作業も行った。

1階のヒョウタンはこのように成長した。


2階のヒョウタンも成長が早い。


葉の大きさ形もきれいに成長している。



ちなみにヒョウタンの花はこんな感じの花である。
夕顔科のため、夕方から早朝にかけて咲く。
蛾が受粉に活躍する。
その反面、卵を産み付けられてしまうと葉や実を食べられてしまうので、農薬の散布が必要である。


ちなみに、現在まで10程度の花に受粉作業を行った。
実の成長も楽しみである。


本日1回目の農薬散布作業を行った。
スミソンとダインを混合したものを散布。


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気温が上がるにつれて、ヒョウタンも成長していく。
1階のヒョウタンは、ネットまで蔓が伸長して、親蔓を摘心した。



2階のヒョウタンも葉がどんどん大きくなっている。
こちらも親蔓は摘心した。
子蔓が伸長している。


雄花は花が咲いたりしているが、雌花はまだ出てきていない。
もうしばらく様子見である。

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