忍者ブログ
アウトドアに関する活動の記録です。
Calendar
<< 2017/04 >>
SMTWTFS
2345 67
9101112 131415
171819 2021
242526 272829
30
Recent Entry
Recent Comment
Category
1   2   3   4   5   6   7   8   9   10  
4月に入りプランターに種蒔きをしておいた。
我が家には、ネコがよく来るので、ネコ避け対策が必須である。

インゲン

インゲンをまいたプランターには、剪定等ででた枝を表面に置いたりしてネコ避け。

幸いにしてネコの被害もなく芽だ出だした。

オクラの種をまいた鉢には、古くなったすだれをかけておいた。
このすだれは、芽が出たら取ってしまうしかないので、次の対策が必要となる。
今から考えなければいけない。
オクラの鉢

拍手[0回]

PR
鳥がまたサンショウの種を運んできたようで、裏庭のところに発芽していた。
それを鉢に移植したのが昨年の秋。
やっと冬を越し、新葉が成長して画像の様な大きさになった。

サンショウの木2012/04/16

このサンショウも、ちょっとだけ豆腐のいろどりに使用する以外は、アゲハチョウの餌になってしまう運命である。






拍手[0回]

すでにオニールと言う品種は、開花しているがそのほかの品種は、花芽を成長させて、開花の時期を待っている状態である。

そんな中ヌイと言う品種の1つの枝をずっと観察してきた。
2月の中旬には一番大きくな花芽がついていた枝で、当然一番最初に開花すると予想して観察を開始したのであるが、予想は大きくはずれた。
ヌイ2012/03/28

これが観察していた枝である。
まだこんな程度である。

以前にブログで紹介したオニールという品種は、

もうすでに開花している。
現在は3割程度開花していると思う。

そのオニール以外に開花した品種はまだ無い。
ミツバチ等が活動を開始する4月が開花の本番である。

欲を言えば、受粉を手助けしてくれるミツバチが活発に活動してくれる4月の後半に開花が望ましいことは言うまでもない。


拍手[0回]

サンショウの木に新芽が伸びてきた。ミルイ緑色である。
サンショウ2012/03/25
もう少し経つと全体が大きく広がっていきサンショウの葉となる。

このサンショウの木も利用を考えなくてはいけない。
葉をほんのちょっとだけ、豆腐のつまに利用するが、そのほとんどはアゲハチョウの餌である。
困ったことにサンショウの木にはトゲがある。
刺さると痛い。

実がならない品種の様なので、あまり利用価値も無い。
幹の部分が大きくなったらすりこぎの棒に利用したいと考えている。

以前に雑貨店で、サンショウの木のすりこぎ棒が良い値段で売っていたのを見たことがあるからだ。

と言っても家には、すり鉢が無いし、すり鉢を使う料理が出てきたこともない。
あるのは、100円ショップで購入した胡麻擂り程度の大きさのすり鉢である。
自分がちょっとだけゴマをする程度である。

食器棚に棒だけ入れておいても、邪魔なだけである。
たぶん妻に捨てられてしまうのが落ちだろう。
もうちょっと太らせることにしよう。




拍手[0回]

気温がぐんぐん上がって、風が強い。
ということは花粉が多く舞っているということだ。
そんな中、屋外で植物の世話をしていたら、鼻水が止まらなくなってしまった。

そんなことはどうでもいい。

サンショウは、新芽が成長してきた。
サンショウの葉2012/03/20
たぶん4月に入れば、彩りとして使えるぐらいに成長していることだろう。
ちょっと食べてみると、みるいサンショウの味がした。
アゲハチョウの幼虫に食べられてしまう前に使ってみたいと思う。

拍手[0回]

平成24年3月19日(月)10℃(7時)
オニールの一輪が開花した。
本日開花宣言いたします。
オニールの開花2012/03/19
平成23年は3月12日にオニールが開花、
平成22年は3月6日にオニールが開花、
平成21年は3月15日にブルーシャワーが開花となっている。

今年は、ここ数年では一番遅い開花宣言となった。

今朝の気温も10℃ある。日中は16℃まで上昇する予報となっている。
オニールの多くの花が開花するだろう。

他の品種は、今日の開花は無い。
つぼみが赤かったり、まだ成長してなかったりといった感じである。

拍手[0回]

昨日は雨。今朝も雲り空ですっきりしない。
午後からはまた雨が降るようである。

気温は高めで13℃ぐらいを指している。
サンショウの木には新葉が成長してきた。
サンショウの木2012/03/18
日に日に温かくなり、あと1週間ほどで緑の葉が確認できることだろう。

ブルーベリーは、今年はまだ開花に至っていない。
でも今週中には開花宣言ができるだろう。


拍手[0回]

秋に葉が落ちてしまったサンショウも新芽が顔を出してきた。
サンショウの木

ここ一週間は、雨が降ったり気温も最高で23℃まで上昇するなどしたため、一気に成長してきた。
あと10日ぐらいで緑の葉を観察することができるだろう。

ブルーベリーも花が咲きだした。
オニール2012/03/10
毎年一番早く開花するオニールという品種のブルーベリーである。
今年も一番最初に開花すると思う。

ちなみにオニールの昨年の開花は、3月12日である。
ことしはちょとだけ遅い開花となる見込みである。


拍手[0回]

昨日は、午前中は雨、午後は晴れて気温は23℃ぐらいまで上昇したらしい。

と言うことで、花粉も非常に多く舞っているようで、今朝は鼻水とくしゃみが止まらない。

ブルーベリーは、だいぶ芽が大きくなってきた。
2012/03/07のブルーベリー

花芽も大きくなってきているが、葉芽も大きくなってラビットアイ系の品種の中には、緑色が鮮やかになってきたものもある。


花粉とブルーベリーと、春の訪れを感じる時期となったと同時に仕事ではは忙しい時期に突入である。

拍手[0回]

ヌイ2012/02/28
ブルーベリーの状況は、ハイブッシュ系のオニールとヌイが比較的早く花が咲きそうな勢いです。

あまり早く咲いてしまうと、受粉作業を人工的にやらなくてはいけないのであまり歓迎できないが、それでも春の訪れを感じることのできる事象の一つとなっている。

花粉症は困ったものではあるが、こちらも春を感じる一つである。

拍手[0回]

春から秋にかけてはプランターが大活躍する。
インゲン、大豆、青ネギと言った野菜を作っている。

ふゆのこの時期は腐葉土等をすり込んでひたすら土を休ませている。

ここで困ったことが。
ネコの糞である。
予防も何もしていないことを良いことにネコのやりたい放題である。

プランターの中はネコの糞んだらけである。

ネコの糞
土の色と同化をしてしまっていて分かりづらいが、表面はネコの糞でいっぱいである。

この間、手間をかけて予防をしてもネコにひっかき回されてしまうだけである。

春の種をまく時期までは、このまま何もせず様子を見たいと思う。

拍手[0回]

車のタッチペイントを買いにホームセンターに行くと、園芸コーナーにピートモス(カナダ産:170L)が売っているではないか。
価格は3980円。
ネットで購入したときは、送料も含めて4000円以内であったはずであるが、あれから5年経っている。
現在は当然4000円を超えているであろう。
今使用しているピートモスも残り少しである。
来たついでに購入することにした。

ピートモス

1人では、車に積むことが出来ず、店の人に手伝ってもらったことは言うまでもない。
自宅では、シートを敷いて引っ張って移動させるようにしたかったが、重たくてシートが動かない。
地面に転がして移動した。
重さは40kg弱あるようである。

自宅でネットで値段を確認すると、値段3220円で、送料が1280円であった。振込手数料も含めると5000円弱になる。
購入して正解であった。

拍手[0回]

 今日のブルーベリーです。
朝露に濡れ紅葉の色が益々鮮やかです。
写真では色の違いがあまり分かりませんが、

これは、ハイブッシュ系のスパータンと言う品種です。
鮮やかな真っ赤な紅葉です。
スパータン

こちらは、ハイブッシュ系のプルと言う品種の紅葉です。
比較すると絵の具の赤色に黒い色をちょっとだけ落としたような焦げ茶色がかった赤色です。
この色も鮮やかです。
プル

明日からいよいよ12月。

寒い日が到来すると思いますが、ブルーベリーはこの寒さが必要となります。
低温要求時間(量)と言って、気温が約7度以下の時間が、およそ800~1,200時間とされています。
品種によって要求時間が違います。
静岡では日中は10度を超えますので、日の入り後から日の出までの時間で7度以下の時間の確保が必要となります。
栽培は冬季間の低温が確保できる地帯が勧められるのはこのためです。

一日10時間程度7度以下になったと仮定すると80日から120日必要と言うことになります。

これからの管理は、週に1度の水撒きとなります。
表面が乾いたらたっぷりと水をまきます。
この管理を春まで続けます。

落葉が完了した12月後半から1月には、剪定も行います。




拍手[0回]

11月18日。

朝夕は、冷え込む日が増えてきた。

ブルーベリーは、ますます紅葉してきた。
ハイブッシュ系、ラビットアイ系ともに色づいています。
ブルーベリーの紅葉

チャンドラーという品種は、褐色から真っ赤っかに紅葉してきました。
たぶん、もうすぐ落葉します。
10月26日の画像と比較してください。赤い色が目立ちます。
チャンドラーの紅葉

紅葉している品種がある横で、スパータンは、まだまだ緑色のままです。
紅葉のチャンドラーと緑色のままのスパータン


暖かい静岡も冬に向かってまっしぐらです。

拍手[0回]

我が家のブルーベリーたちも確実に紅葉している。
すでに落葉が進んでいる品種もあるなかで、まだ青々としている品種もありと様々である。
ブルーベリーの紅葉(オニール)
ブルーベリーの紅葉(プル)

今までやや茶色がかった紅葉をしていたチャンドラーという品種の葉が、だんだん赤くなって来た。
今までは、まじまじと観察したことが無かったので、そのような変化には気がつかなかった。初めての発見である。

とはいっても、紅葉する葉は、一瞬で紅葉する訳ではないので、だんだんその色が変化していくことは当然のことか。

もうしばらく我が家の紅葉も楽しめそうである。





拍手[0回]

家の近くにちょっとした社がある。菅原道真公を奉った社である。
社に行く参道の入口には、現在、1本の銀杏の樹が成長している。

私の記憶の中では、小学生時代からあった、ぎんなんが採れるわけでもなく、大木ではあったが、ごく普通の銀杏の樹であった。幹の経は1.5mぐらいで高さは20m以上あった大木と記憶している。

その銀杏が何年か前の台風で倒れてしまったので根元から伐採してあった。

それから数年。

その銀杏の根元からは、何本ものはびこえが生えてきていた。
その中の1本が成長して、画像のような樹の育っているのである。
幹はまだ30cm、高さは5mほどである。
社の銀杏の樹

しっかりとした記憶はないが3年ぐらいで成長したのだと思う。

この社はめったに来ることはなく、年に数度の夏祭りと秋祭りとかの模擬店の準備品の倉庫が近くにあるので寄る程度である。

なんとなくこの生命力に魅力を感じてしまった。
これからは、ちょっと意識して観察をしたいと思う。



拍手[0回]

自宅には鉢植えのブルーベリーが10種類ほどあります。
そのほとんどが、秋には紅葉をします。
紅葉と一口で言ってもその色は実に様々です。

真っ赤の紅葉する品種や、茶色がかった色に紅葉する品種、黄色やオレンジ色に黄葉する品種とといった感じです。

その品種の中のハイブッシュ系のチャンドラーと言う品種の葉が色づいてきました。
その色は、茶色がかったエンジ色です。
チャンドラーの紅葉


もう一つの品種は、ラビットアイ系のブルーシャワーです。
こちらは、紅葉しないで来春まで落葉しない時もある品種です。
でも今年は色づいてきました。
色はこんな感じです。
ブルーシャワーの紅葉

まだ緑の葉っぱの方が多ですが、鮮やかな赤色に紅葉します。

これから山々の木々も紅葉してきます。
これからの季節の登山が楽しみでなりません。


拍手[0回]

オクラの実が大きくなった。
後は、種取りするだけである。
もうちょっと褐色に変色すれば種取したい。

取ったあとは、今年みたいにカビを生えさせることの無いように保管をすることは言うまでもない。

オクラの実

拍手[0回]

朝晩はめっきり涼しくなった。

そろそろ紅葉しだしたブルーベリーの品種でてきた。
今年の春から親木は裏庭で育てていたが、秋になり陽の当たる時間も短くなったので、表側のそれでも陽の当たる場所に鉢を移動した。

親木は一昨年前から鉢のサイズをアップすることをしていないため、シュート(はびこえ)は出てこない。
木の勢いは衰えるばかりで、今年度はほとんど実を付けなかった品種もあった。
鉢植えでは、今のサイズが限界である。

2世が育った品種から、来年の実が望めない親木は思い切って、処分していきたい。
そうすれば多少は栽培スペースが減ることとなる。
幸いに今年は、挿し木に成功した。
現在20数本の2世たちが育っている。
来年はそれらを主に栽培をしていくことにする。

ブルーベリーに関して、まだ今年の総括をするには時期が早いが、実の収穫量、挿し木の成功率、幼虫による根の被害の少なさなど、申し分ない1年だったと思う。

10月はシュートやサッカーが出る時期である。多くの木から出てもらいたい。

拍手[0回]

彼岸花がほぼ満開となった。
秋を感じる今日この頃である。

いつも利用する河川の堤防には、ある場所に白い色の彼岸花が咲く場所がある。
違う品種なのか、赤色の品種の突然変異なのかは分からないが、白い色もきれいである。
満開の彼岸花
白い彼岸花

今日も日中は33度まで気温が上昇する予報である。
まだまだ暑い日が続くが、体調にはくれぐれも注意したい。

拍手[0回]

9月も中旬であるが、オクラの花がまだまだ花盛りである。
今朝も7輪ほどが咲いていた。
いつ見てもきれいなクリーム色の花である。

オクラの花

先週も書いたが、数本を種取用にするつもりであるが、食べ頃のサイズに成長するとつい取ってしまう。
欲張ってしまうのである。

それでも取り忘れた実が1本成長していたので、まずそれを来年の種として取ることとしたい。

また週末雨のようである。残念!!

拍手[0回]

天気も良いので、植物の手入れをした。枝豆を収穫し、プランターの土を確認すると、コガネムシの幼虫がいた。

幼虫は、根を食べてしまう害虫である。
かわいそうであるが殺処分した。
殺処分とは大げさであるが、水路に投入して処分した。
流れがない水路にはアメンボウがいて、すぐに寄ってきて幼虫を食べているようであった。
これも食物連鎖のひとつかもしれない。
ブルーベリーの鉢の一つを確認すると被害はないようであった。

詳しくは、11月の植え替え時に確認する。

コガネムシの幼虫

拍手[0回]

今朝は、寒くて目が覚めてしまった。
温度計を確認うると23度を指していた。
下着だけで寝ているので25度を下回るとだいぶ寒く感じる。


毎日の食卓を賑わせてくれたオクラもそろそろおしまいに近づいてきた。いつもの年は、10月に入ってから種取をするのであるが、今年は例年の倍の数を植えた関係で、予想以上に収穫があった。

正直いって、もうだいぶ飽きてきた。

そのため、何本かは収穫を終了し種取作業に入ることにする。
といっても特別のことをするわけではない。
実をを取らず成長させるだけである。
毎年4本ぐらいを種取用として収穫する。
今年もそのような予定でいるが、昨年収穫した種をかびさせて、駄目にしてしまったので、ちょっと多めにするかもしれない。

残りのオクラは、10月終わりまでめいっぱい収穫したいと考えている。





拍手[0回]

スパータン。
と言っても何のことだと分からない方も多いとおもいますが、、、
ブルーベリーの北部ハイブッシュ系の品種の名前です。
ブルーベリーはハイブッシュ系とラビットアイ系に大分され、一般的に同一系列の違う品種を一緒に植え、受粉するときには、同一系列の別品種の花粉で受粉させなければ実がならないと言われている。
実際は、ラビットアイ系は他の花粉が必要であるが、ハイブッシュ系は自分の花粉でも実は成る。

ブルーベリーにもたくさん品種がある。
身近な食べ物で言えば、お米に「ササニシキ」「コシヒカリ」「あきたこまち」と言った品種があるのと同じように、ブルーベリーにも品種改良され、それぞれの品種に名前が付いています。

その品種の中の最大級の大粒の実が採れる品種がスパータンです。
しかし、今までスパータンの実を収穫したことはない。
新たな品種を購入すると2年目ぐらいまでは、木を大きくするために、花を楽しむ前に花芽を全て摘んでしまうためである。

しかし、我が家のスパータンの場合はちょっと違う。
もともと、ブルーベリーの中でも栽培が難しい部類の品種であることは言われているが、購入した早々にコガネムシの幼虫にひげ根を食べられてしまい、木が大きくならなくなってしまった。
そのため、毎年、2世を増やすべくして挿し木をしていたのであるが、栽培が難しい品種のために一度も成功したことがなかった。
2007年に購入しているので、過去3シーズンは失敗の連続であった。

昨年緑枝挿しした1本がようやく根付いて、冬の期間を経て今春に芽がでて挿し木の成功したのであった。

8月19日現在のスパータンはこんな感じに成長を続けている。
スパータン
シュートやサッカーも盛んに伸長しており、6月には挿し木用に採取した枝を挿し木し3世を作るまでになった。


栽培を開始した当時は、たくさんの品種を栽培して、採れた実の味を比べたいと思ったが、今はそうではない。
栽培が楽な品種で、大きな実が多く採れる品種に絞って栽培を継続していきたいと思うようになってきた。
かといって、今栽培している品種を途絶えさせたくもない。複雑な思いである。

ブルーベリーは、園芸屋で購入すると以外と値が張る。同僚に話をすると、栽培してみたいという者も多くいて、挿し木が成功した品種を嫁入りさせたことも多くある。
今挿し木してある品種が、複数成功した場合は、嫁入り先を探していきたいと思う。

今年の収穫も終わってしまったで、来年多くの実がなるように管理していきたい。
その中でもスパータンは、是非とも多くの実を収穫をしたいと思う。



拍手[0回]

今朝もオクラの収穫7本。
毎日、納豆に混ぜて食べる量だけは確保できている。

オクラ

1日収穫が遅れてしまうと大きくなりすぎて、固くて食べることができなくなってしまう。
こまめな収穫が必要となってくる。



葉が変色してしまったブルーベリーの葉を剪定ばさみで撤去した。
これ以上変色部分が増えなければ良いのであるが、、、

まだ原因究明できていない。


拍手[0回]

カレンダー
03 2017/04 05
S M T W T F S
2 3 4 5 6 7
9 10 11 12 13 14 15
17 18 19 20 21
24 25 26 27 28 29
30
フリーエリア
最新CM
[04/25 Jasper]
[04/25 賢パパ@今年は行ってみようかしら]
[03/01 Jasper]
[03/01 賢パパ@今日は花切りだけで早上りの予定]
[12/07 Japser]
[12/07 ひとちが]
[12/04 Jasper]
[12/03 賢パパ@今日は通常営業]
[05/11 Jasper]
[05/11 あっちゃん]
[05/10 Jasper]
[05/10 あっちゃん]
[01/18 Jasper]
[01/18 ひとちが]
[01/18 Jasper]
[01/18 賢パパ@今日は雪かしら]
[01/11 Jasper]
[01/11 賢パパ@そろそろ寝る時間]
[11/03 Japser]
[11/03 賢パパ@そろそろ寝る時間]
最新TB
プロフィール
HN:
Jasper
性別:
男性
バーコード
ブログ内検索
P R
カウンター
カウンター
アクセス解析
Template & Icon by kura07 / Photo by Abundant Shine
Powered by [PR]
/ 忍者ブログ