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アウトドアに関する活動の記録です。
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ヒョウタンの苗が6鉢分あまっていた。
近所のお宅を見ると、培養土を袋のまま鉢として利用している家があった。
自宅にも3袋、未開封の培養土があるため、早速真似することにした。


1階には、大ヒョウタンの苗を植えた。





2階には、千成ヒョウタンを植えた。

これで、ヒョウタンの数は、大ヒョウタン3鉢、千成ヒョウタン5鉢となった。

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ヒョウタンが、蔓が出るまで成長した。
そこで栽培する位置に移動した。
昨年と同様に、2階の寝室の窓のグリーンカーテン用として3鉢。
大ヒョウタン1鉢に千成ヒョウタンが2鉢である。


2階は、ネットが低い位置にあるのでそのままで敦賀まきついてくれると思う。


1階の居間のところにもグリーンカーテン。
こちらも構成は同じで大ヒョウタン1鉢と千成ヒョウタン2鉢である。


こちらは、ビニールのひもで誘導して蔓をネットまで這わせる。




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千成ヒョウタンの4本を移植した。
考えたあげく、千成4本に大ヒョウタンを2本栽培することにした。
大ヒョウタンは、もうちょっと待って移植する。

鉢から抜いてみると、ぎっしりと根が詰まっている。
今年で2年目。うどんこ病がでないように栽培していきたい。

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だいぶ早いがヒョウタン用のグリーンカーテンのネットを敷設した。
ネットのサイズを控えたのが何もなく、意外と時間がかかってしまった。
ちょっと反省である。




1階用のネットと2階のバルコニー用のネットの2つを設置した。

昨年は、蔓を伸ばしたい放題にしてしまったが、今年は蔓先を摘んで子蔓、孫蔓を多く出るように仕向けたい。そのため、追加のネット敷設はしない予定だ。

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風も無い良い天気。
ヒョウタンの種まきをすることにした。

大ヒョウタン6鉢、千成ヒョウタン6鉢の合計12鉢である。
昨年種取した種と一昨年購入した種を混ぜて種まきを行った。


大ヒョウタンは、一昨年の種を2つに種取した種を2つの合計4つを蒔いた。
千成ヒョウタンは、一昨年購入した種を2つに、昨年種取した種を3つの合計5粒をまいた。


暖かくなってくると芽が動きだすと思う。昨年から経験から予測すると4月に入ってから発芽になるに違いない。
水撒きを忘れずに管理をしていきたい。

1本に間引くのは、4月の中旬ごろであろう。


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いい天気なので、種まき用の鉢を用意した。

なんてことない、ポットの培養土を入れて、鶏糞と水を与えただけである。
しばらくこの状態で管理する。10日間ぐらいであろうか。

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休みというのに朝から雨。
静岡マラソンに出ている人には申し訳ないが、膝の痛みもあり、外には行けないのでもってこいの天気である。

3月に入りそろそろ準備しなければと過去の記録を読み返していた。

ヒョウタンのことである。

土づくりは、2月に開始をして、熟成のために寝かしてある状態である。
それでも昨日に、もう1鉢分追加で土づくりを行った。培養土に腐葉土、鶏糞、牛糞を混ぜ寝かすことにした。
1か月あれば熟成してくれるだろう。

今年のヒョウタン栽培は、昨年採取した種を使って行う予定である。

右が大ヒョウタン、左側が千成ヒョウタンの種である。
これだけあると、9割は使わずに捨ててしまうことになりそうである。

昨年は3月17日に種まきを行っている。
まだ寒かったせいもありなかなか発芽しなかった。今年はもうちょっと後でもいいであろう。
3月の後半に種まきを行うこととする。
芽が出た後、5月の連休後にグリーンカーテン用のネットを用意したいと思う。


昨年は、葉がうどんこ病で枯れてしまうので、グリーンカーテンの役目を果たしたかは、疑問であった。
ゴーヤなど、別の野菜を植えることによって、グリーンカーテンの機能が増すような気がする。
ちょっと考えたいと思う。

また、一番日差しの強い8月には、半分が枯れてしまっていた。種まきを時間差で、行うことも考えたい。
ということは、4月中旬ごろにも種まきをして、9月頃まで成長するように時期を調整することも考えよう。





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水につけてあったヒョウタンを取り出した。
中に入れてあった水を捨てきれいに洗い、乾燥する作業を行ったのであった。


天気も良さそうだし、この連休中には乾燥してしまうだろう。

この乾燥が終了すればすべてのヒョウタンの中だし作業が終了となる。

残すところ加工だけである。

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水につけてある種だし作業中の水交換を行った。

だいぶ臭い臭いが漂っていた。
水の色も濁っていて、ヒョウタンの中が溶け出していることがわかる。

大ヒョウタンは種だし作業を行って再度水を注入してあと一週間ぐらい水につけておく。


そのあと水替え後、漂白剤を入れた状態でもう一週間待って乾燥へと移って行く予定。

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実がついたヒョウタンをどうしようか悩んだが、結局栽培は終了することにした。
ウリキンウワバの幼虫が、カバーを食いちぎって実をかじってしまったため、程度の良い実は期待できなくなってしまったからだ。

結論が出れば早いものである。早速、蔓を切断した。

今週末に、ネット等を撤去して終了としたい。

とはいっても、種だしのためのヒョウタンの作業と乾燥済みのヒョウタンの加工は、時間を見て行って行きたいと思う。

総括はもうちょっと先になると思う。

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ヒョウタンも残すところ千成の2本だけとなった。その中でも実がついているのは1本である。
原因は、ウリキンウワバの幼虫

このような2cmから3.5cmぐらいの幼虫がたくさんついてる。
出てきた芽や葉をきれいに食べてしまう。
これでは育つものも育たない。

9月も中旬になり、日差しも幾分和らいできている。
ヒョウタンの実もだいぶ取ったし、この辺で終了という選択しもある。

それでも形の良い実が3つほどついている。それらを実として収穫するには10月の中旬までまたなければならない。
考えどころである。

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ヒョウタンの最後の種だし作業のための処理を行った。
今回が一番形の良いヒョウタンがあるので、期待が大きい。

数にして16個。千成15個、大ヒョウタンが1個である。


いつものごとく、ドリルで穴を開け、中に水を注入。
浮かないように石で重石をして10日ぐらい待つ。


気温はまだまだ30℃を超える日がある。
予定通りに行くことを期待したい。

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9月に入ってヒョウタンは終盤。


すでに1階部分の葉は見る影もなく、
2階に伸びる蔓のみがあるだけである。

2階部分のヒョウタンは、それでもまだ花が咲いている。
今なっている実が確実に固くなれば、栽培も終了である。


2階にバルコニーにヒョウタンも同様である。
実が堅くなるまで、栽培して終了である。

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乾燥も一通り終わった。乾燥させると非常に軽い。

比較的大きめなヒョウタンの種だし作業を行った。
ヒョウタンを振って種を出す、地道な作業である。

1つのヒョウタンからは、これだけの種が出てくる。

この種は、シリカゲルを入れた袋で保管する。
来年は、この種で栽培をしたい。

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ヒョウタンも乾燥するまで作業がすすんだ。

水を抜き乾燥させるのだが、どのような方法が良いか考えたあげく、こんな方法。



骨が折れてしまった傘を利用して乾燥することにした。
たぶん陽が出ていれば1日で乾燥するだろう。

2つ取れた大ヒョウタンであるが、最後の乾燥のために2階に移動中、1つが落下させてしまい見事に割れてしまった。ショック!!

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今日も良い天気。水につけてあるヒョウタンの種だし作業を行った。
種だしといっても、種の大きさよりも口の径が狭いため、種が出るわけではない。

作業は、ヒョウタン内部の水を一度出し、再度新鮮な水を入れてもう一週間程度水につける作業である。


水を抜いた状態だとヒョウタンはみな浮かんでしまう。空気が入っているので当然である。

再度水を中に入れると水の中に沈むのであった。


この状態で1週間程度様子を見て、次の漂白の作業を行っていきたい。


もう一つ、大ヒョウタンの中を溶かす作業をおこなった。こちらは、「ひょうたんごっこ」という酵素剤を使用して薬剤により中を溶かして処理する薬剤である。


大ヒョウタンは、入口は大きな穴を開けることができる。
この中に説明書にそって作った溶液を流し込んで、菜箸や傘の骨などでかき回し、ひたすらぬるま湯を足していくのであった。

それぞれ1Lぐらい中に水が入っている。

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ヒョウタンの皮むきを行った。
と、同時にヒョウタンの中に針金をいれて、中をかき回し腐り易くした。
水に浮かべると水中に潜るように中の空気も抜いた。



この状態でネットでもうしばらく管理をしたい。


一番初めに収穫して処理中だったヒョウタンは、残ったのは4個だけになった。
そのほかは収穫が早すぎて固まっていなかった。ちょっとだけ力を入れたらへこんでしまった。

これでは仕方がない。

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1階の大ヒョウタンの栽培を終了した。
葉、蔓の全てが茶色になってしまった。これ以上栽培を続けても無駄とと判断した。

根本にはさみをを入れて、蔓の全てを撤去した。

昨日は、種だしの流しの水の入れ替えを行った。
黒くなってしまった原因は分からないが、流し台そのものが黒く色づいている。水の中の鉄などの成分が化学反応を起こして、流し台に付着したのかもしれない。水を抜いたときに壁をこすってみたが、取れなかった。

薬品で掃除するしかないだろう。

画像は次の機会に撮影します。

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今朝、水槽を確認すると水の色が黒くなっていた。
昨日までは、白いまくが覆っていたのであるが、ちょっとした変化である。



確認すると表面の白い色だった幕が黒く変色しているようである。それをどかしてみると、水の色は透明にやや墨汁をおとした様な色であった。
ヒョウタンに色がついてしまっても嫌なので、水の取り替えをすることにした。
自宅に帰ってからやらなければ。

ちなみに昨日までは、こんな色でした。

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大ヒョウタン2つを収穫した。
いずれも1kgの重さであった。水分がだいぶ抜けた感じがする。



ちょっと時間を空けて、中を処理する作業を行うことにする。


家の外のグリーンカーテン改めイエローカーテンは、ブラウンカーテンになってしまった。


葉の裏側を確認するとアブラムシがいっぱいついていた。
もう消毒をしても無駄であろう。
大ヒョウタンは収穫も終わったし、花も咲く蔓も伸びていないので処分することにしたい。


先週に行ったヒョウタンの中身を腐らせる作業は、水に変化が現れた。


表面に白い幕のようなものが覆っている。
近くに寄るとなんとなく臭いにおいがする。
様子を見ながら水の取り替えを行っていくことにしたい。

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8月に入ったので、蔓になっていた実の収穫と穴あけ、水につける作業を行った。
購入した「ひょうたんごっこ」で処理しようと考えたが、大ヒョウタンはもうちょっと蔓につけておくことにしたので、水で腐らせる方法で行うこととした。
収穫した数は、29個。写真は追かで収穫した分は入っていないので20個ほど。


3.5mmから6mm径の穴あけドリルを使って穴をあけた。

そのあとは、ヒョウタンの中に水をいれ、外の流し台に水を張って沈めておくことにした。



7月の初めに水に沈めてあったヒョウタンの処理の状況を確認した。
2つほどのひょうたんは、やはり早く収穫しすぎたようで触るとぶゆぶよである。
これではだめなので、2つは取り出して中の種を取り出すことにした。

見ためではわからないが、1mmもないような殻の厚さであった。

これから約1か月、水の中に沈め続け処理をしてきたいと思う。
相当臭くなるようであるが、ご近所の皆様に迷惑を掛けないように見守っていきたい。







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6月の中旬に受粉した実が本当の収穫の時期にきたようだ。


実の周りの葉は全て枯れてしまい、実だけの状態になっている。
持ってみると軽くなっている。
本によると収穫できる状態になっていると言うことである。
今度の休みの日に収穫して、こないだ購入した「ひょうたんごっこ」で処理をしたいと思う。

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自宅の玄関隣のヒョウタンの棚は、ほとんどの葉が黄色くなったり枯れたりしている。
前の道は、近隣の住人と住人宅に用事で訪問される人か配送の人ぐらいしか使わないが、それにしても黄色いグリーンカーテンなんて恥ずかしい限りである。



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ネットで注文してあった「ひょうたんごっこ」が届いた。

送料込みで2050円である。

何に使うかというとヒョウタンの中身を出す作業に使用する。

現在は原始的な方法でヒョウタンの内部を腐らせる方法をとっている。


この方法だと、腐った水のにおいが大変くさいらしい。
また日数もかかる。

それを克服した商品がこれである。
実を溶かす酵素が入っているらしく、中に注入するだけで溶けていくようである。
千成ヒョウタンで50個程度、大ヒョウタンでは1個から2個が処理できるようである。

さしあたって状態が良い千成と大ヒョウタンに使用したいと思う。

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穴を開け、水につけてから1週間がたった。水は無色からだし汁のような色がついてきた。
ということは、ヒョウタンの中が順調に腐って言っているということになる。


はじめの4日間は家の中で管理していたので、水温が上がらなかったので腐敗はあまり進んでいないと思う。
外に出してからも、気温が30℃に行った日は1日だけである。
ネット出確認すると夏の暑い時期だと10日程で完了すると書いてあったが、このぶんだともうちょっと時間がかかりそうである。

観察を続けていきたい。

1階の千成ヒョウタンの1本が2階まで蔓が達していたが、やっと雌花が付いたようだ。
2階の窓から受粉が可能な位置なのでチャレンジしたいと思う。

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