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アウトドアに関する活動の記録です。
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2月にまいてあったコリアンダーを収穫した。2回目である。

引き抜かずに、育った葉をはさみで切り取って新たな葉が生えてくるようにする作戦である。
この方法は、ネットで案内されていた。


で、収穫したコリアンダーはトムヤンラーメンにのっけて食してみた。


癖になる味である。

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インゲンは発芽するが、本葉が出ないものや、途中で成長しなくなってしまうものもある。

本当のまき方は、1か所に複数個の種をまいて、成長してきたら間引いて1本にするのがセオリーの様である。

自己流で種まきしたプランターはこんな感じの状態である。




本日、追加の種まきを実施した。
空いている場所には、種がまいてあるところだ。

来週あたり発芽してくるだろう。

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フジが開花した。








寄って撮影するとこんな感じである。

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1月に撒いたコリアンダー

やっと収穫した。
根から抜く方法ではなく、成長した葉を根元からはさみでカットする方法で行った。
そうすることにより、次から次得て新しい葉が成長して収穫が可能となる。

独特なにおいは好き嫌いがわかれるそうであるが、自分は食べることができる。
昔からあるドクダミに似た匂いであるが、特に気にならない。




ということで収穫したコリアンダーはトムヤンラーメンに入れて食してみた。
コリアンダーの味であった。
次は、フォーに入れて食してみる。

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我が家には3鉢のフジの花がある。
そのうち2本は、2009年に蓮華寺池公園で拾ってきた種をまいて育てた実生のフジの花である。
残りの1鉢が、白い花のフジの花である。
こちらは、2011年ごろに種まきしたものである。

そのうちの1鉢が昨年、花が咲いた。
その鉢のフジが今年も花芽をつけた。




昨年は4月16日ごろには開花しているが、今年はソメイヨシノの桜の花も開花宣言はしているものの、まだ1分咲きといった感じで全体的に遅れいている。

ということはフジの花も遅くなるのかもしれない。
そうなると、「ふじまつり」の時期にフジの花が見られるかもしれない。
うれしい誤算である。



同じに種をまいたもう一つのフジの鉢は、花芽がついていない。
処分の対象かもしれない。

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高草山のは絶滅危惧種のキスミレの群生地がある。
群生地といっても地元の有志の皆様が、下草狩りとか、群生地に入らないように囲いをしてくれてたりして絶滅しないように保護しているから今でも観られる。

高草山研究会に皆さんの作業に随行させていただいた。



初めて見るキスミレは小さな花である。
指の大きさで大きさを判断してください。


まだ満開とはいかないが、確かに開花はしている。
毎年、満開の時期が早まっているそうである。
その昔は、3月下旬から4月の上旬にかけて満開になったようであるが、最近は3月中旬から3月下旬がピークの様である。


上から下をみると何も咲いていないように見える。
しかし、下から見上げると、ところどころに黄色いかわいらしいはなが咲いている。


活動の様子は、掲示物からうかがえる。


時間が許せば、4月上旬に様子を見に行きたいと思う。

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1月21日に種をまいたパクチーが芽を出した。
種のパッケージには2週間ほどで発芽と記載があったので、ほぼ予定どおりの発芽である。

葉を触って手についた匂いを嗅いでみると、独特の匂いがする。


まだ小さな双葉の状態であるが、成長が楽しみです。

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コリアンダーの種まきを行った。
最近ではパクチーと言った方がわかるのかもしれない。

発芽温度は15℃以上とのこと。
室内の小さなプランターに種を蒔いた。
発芽まで10日程のようだ。
水遣りは忘れずに。

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天気も良い日が続くようになった。
プランターの野菜は順調に大きく成長している。

シュンギクのプランター


ニンジンのプランター


ベビーリーフ、ニンジン、ハツカダイコンのプランター


ベビーリーフは、一度収穫して、サラダで食した。
基本、ニンジン、シュンギク、ハツカダイコンも葉を食するためにまいたものである。

時期が来たら収穫して食べることにします。

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ミョウガ畑を見に行くとミョウガが数個成っていた。
花が咲いていたが。食べられる。



畑は、少し根を間引いて畑に隙間を作った。
今年の葉を乾燥を防ぐために畑に上に置いて今年の作業は終了とした。

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ベビーリーフの初収穫


他のプランターも育っているが、一番成長が早いのがベビーリーフである。



たは、まだ双葉のものも多い。
一番日当たりのよい位置に配置のため成長も早い。

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シュンギクも発芽した。


既に発芽しているベビーリーフは、多くが発芽している。



すっと雨が降っているため、ハツカダイコンとサニーレタスのプランターに雨水が溜まってしまっていた。

雨が止めば水が引くと思うが、ずっと降っているので水が引く気配がない。
せっかく発芽したのでダメにならないことを祈るばかりである。

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9月19日にプランターに種まきした種のうち、ハツカダイコン、ベビーリーフ、サニーレタスが発芽した。

種まき以降、台風が来たりして天候が悪く陽が出ることもなかったが、3日で発芽したことになる。

サニーレタスのプランター

土がほとんどで見にくいが、ところどころ緑色の双葉が見える。

ハツカダイコンのプランター

ハツカダイコンの方が、たくさんの芽が出ている。

秋雨前線の影響で太陽が出ることはあまりない。
そのかわり水撒きも必要ないのでどちらがいいかわからないが、植物にとっては太陽が出た方が良いに決まっている。



しばらくは、猫除け用のカバーをしての栽培が続く。

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ヒョウタンの収穫が終了したので、使用していたプランターに秋野菜の種まきを行った。
まずは肥料として鶏糞を施して、置く位置を確定させた。
栽培の目的は、間引いた葉をサラダとして食べるためである。

種類は、万能ネギ、3寸ニンジン、ハツカダイコン、シュンギク、リーフレタスとの8種類と多品種の菜っ葉を混在させたベビーリーフの種である。
ベビーリーフには、自分がわかる範囲でチンゲン菜、小松菜、レタスなどの種が入っているが、他は定かでない。


耕したプランターに種を蒔き


種まきが終わったら、猫除けのカバーを掛けて終了。


これからしばらくは水撒きと、毛虫のチェックが必要となる。




今回は使用しないが、ヒョウタンを栽培していた鉢は、軒下に配置してカバーをして来年まで休ませます。
11月頃には、ブルーベリーとフジの落葉した葉を入れて来年の準備をします。

右2つの鉢には、腐葉土を作るために剪定したフジの葉っぱを埋めておいた。





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我が家の室内には、観葉植物のパキラがあります。
近所の100円ショップで購入したのが、大きく成長して今に至っています。
手のひらに載るサイズが天井に届きそうになるまで大きくなってしまった。

そこで剪定と挿し木をしてみた。
参考にしたサイトはこのサイト

元の木は、まったく葉がなくなった。

ちょっと心配であるが、強い木なので新芽が出てくるまで見守ることにする。


切った木の中央部分は葉を残し、ピートモスと赤玉土を7:3に混ぜた土に挿し木した。


下の部分は、まったく葉がない状態で、サボテン用の土に挿し木してみた。
さてどうなることやら。

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裏庭のミョウガのはがだいぶ大きくなった。
しばらく観察していないので、地面を確認すると大きく育ったミョウガが出ていた。


大きくて食べられそうなのを収穫して、小さいものは大きくなるまで待つことにした。

しばらくは薬味に事欠かないことになる。


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ミョウガが大きく成長した。


4月23日に撮影したものと比べると成長の速さがわかる。


収穫は6月の後半から7月頃になると思う。

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インゲンは大きくなった。


ミニトマトも大きくなったので、実を成長させることにした。


ヒョウタンも大きくなったが、ナメクジ、カタツムリまたは甲虫による葉の食害あり。
農薬をまいた。

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先週にまいたインゲンの種が発芽した。
同じ日に3つのプランターにまいたが、ほぼ同時に発芽した。


先月に種まきしたプランターはだいぶ成長した。
途中、猫にオシッコをかけられて枯れてしまったり、ひっかき回されてしまったりしたが、やっと邪魔されないまで成長した。


このまま成長してくれれば、時間差で収穫が可能となる。


ヒョウタンの苗であるが、このところの暖かさで、すべての鉢の種が発芽した。

画像は千成ヒョウタンです。
大ヒョウタンもすべての鉢が発芽したので、定植を予定している鉢の分は苗が確保できそうである。


オクラの種であるが、成長が思わしくない。
栽培を予定している鉢に再度、直播を実施した。
1鉢に4粒の種をまいた。
発芽するであろうか、だいぶ心配である。

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種まきした植物の芽が出てきている。

ヒョウタンの芽は順調であるが、葉の形が気になるものばかりである。


オクラの芽も出てきているが、夜盗虫に茎を食べられてしまって全く成長しない。
例年のことであるが、実に悔しい。


インゲンの芽っも順調であるが、、、、、
猫が土をこねてしまう。ところどころ苗が掘り返されてしまう。
見つけ次第、土を寄せて回復を図っている。



トマト。
これは苗を購入したものであるが、脇芽が出てきたので、脇芽摘みを行った。

トマトはもう少し成長したら、添え木ををして倒れないようにしようと思う。

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今年のフジの花は、開花が早いそうである。
我が家のフジの花も満開である。
と言っても7輪だけである。


それでも種まきから7年、花が咲いたことはうれしい限りである。


そのほかの我が家の植物たちは、新芽が順調に育っている。

ミョウガ



千成ヒョウタン


大ヒョウタン



インゲン



オクラ


オクラはまだ芽ができていない。

そのほかのものは、ところどころ発芽していない種もあるようだ。


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2009年に種を蒔いたフジの1鉢がやっと花をつけた。
栽培のマニュアル本によると実生の場合は、花が咲くまで10年以上かかるとなっているが、7年で咲いたことになる。
昨年までは、「いつ咲くかな」と気長に待つつもりでいたが、意外に早く咲いた感じで、拍子抜けである。






一緒に蒔いた、他の鉢のフジの花は今年は花芽をつけなかった。
そちらは来年に期待したい。

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我が家の、植物たちは確実の春を感じ、成長している。

まずは、裏庭のミョウガ。
畑のこあちらこちらから芽が出ている。




サンショウの花。黄色い花である。
咲き終わるとポロリと落ちる。


クヌギの苗木
昨年、種をまいて成長したものである。
落葉後、年を越して新葉が出てきた。
みずみずしい葉の色である。



フジの花。
2009年に種をまいたフジが、昨年までとは違う芽が出てきている。
はたして花芽であろうか。


フジの花は、実生苗の場合、10年以上たたないと花が咲かないと言われている。
はたしてどうなることか。

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我が家の植物たちも若葉が輝くようになった。

サンショウの木

サンショウは、花も咲いている。
この時期の葉はみるくておいしい。


フジの木

芽が出てきた。
種から育ててきたフジの木であるが、実生の場合は花が咲くまで10年以上かかるといわれている。2009年にまいた種からの苗であるため、まだ10年は経っていない。
それでも、いつもの芽とは違うので、花が咲かないか期待している。

クヌギの苗

蓮華寺池公園のクヌギの実をまいた苗である。
2年目になる。

今年の若葉が出てきた。
今年はどこまで大きくなるだろうか。
今年中に抵触する場所を探したいと思う。

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一雨ごとに暖かくなっている。
今日は朝の気温は15℃ぐらいで暖かい。
我が家の植物も新芽が成長している。

早生種のブルーベリーの花芽は開花した。





サンショウも新葉が芽吹いてきた。





先週種をまいたプランターには芽がでてきた。


あっという間に3月も後半である。
植物へのお世話で忙しい時期となる。

今日は、この後ヒョウタンの種まき用の鉢を用意する予定である。


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