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アウトドアに関する活動の記録です。
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穏やかな日になった。
蓮華寺池公園にはたくさんの市民が集っていた。


今日もたくさんの野鳥が羽を休めていた。
本日、注目する鳥はこの鳥。額のあたりからクチバシまでが白い鳥。


バンだと思うのだけど、ネットで検索するとどの写真もクチバシの付け根あたりから口先の途中ぐらいまで赤い色になっている。

蓮華寺池の鳥は鼻のあたりからは白い色である。
違う名前の鳥かもしれない。なので「額のあたりからクチバシまでが白い鳥」としておこう。

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蓮華寺池公園に行ってきた。

野鳥がたくさんいる。
本日いた鳥は、








名前がわかるのは、カルガモ、ユリカモメ、コサギなどである。

今日の1枚目、2枚目も名前が分からない。


古墳広場からは富士山がうっすらと。



花粉はまだ大丈夫のようだ。
2月に入ってからは注意である。

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一番深さがあるプランターにトマトを植えることにした。
土づくりは、ヒョウタンの鉢と同様に行ってきたので完了している。

早速、苗を購入し定植した。


品種はミニトマト。
大玉の苗の購入も考えたが、実がなったらその場で食べるイメージが頭に浮かび、2本ともミニトマトにした。

トマトは雨に打たれると実が割れてしまうので、どこに配置するかこれから考えたい。
自転車置き場も候補の一つである。

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最高気温は、25℃を超える日が多くなった。
インゲンをはじめとする野菜の苗も大きく成長している。

上の写真はインゲン、下の写真は、インゲンと中央は春菊である。



オクラは鉢に蒔いた種は発芽して大きくなってきている。
鉢に直播したのは、いまだに発芽していない。



裏庭のミョウガも大きくなった。



野菜ではないが、クヌギは葉の枚数が増えた。


これからの時期は、水遣りが重要となる。
鉢植えのため、朝晩は必須である。

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猫の糞害に憤慨している。
洒落でも笑い話でもない。
自宅から見える範囲にはたくさんの猫がいる。


自宅の窓から見える範囲でこれだけである。
これはあくまでも、猫に餌を与える家のバルコニーにいるだけの数である。
この時、地上には、5匹ほどの猫がいたので、合せて10匹である。
これ以外にも他のお宅にもいるはずなので数えればもっと多い数である。
この猫が近所の庭に侵入して、庭土、プランターや家の周りの砂が敷いてある部分に糞をするのである。

たまったものではない。

家だけの問題ではない。近所のお宅全てが同じ状況である。

今日も地域の清掃作業があったが、隣組の人が集まればいつも猫の糞の話である。
動物愛護法があるので、できることといえば追い払うことぐらいである。
いつまでつづくのやら。

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我が家のサンショウの木に今年もアゲハチョウの卵が産み付けられていたようだ。
久しぶりに観察すると、すでに終齢幼虫と思われる幼虫が3匹見つかった。


いつものようにナミアゲハの幼虫と思われる。
もうしばらく立つとサンショウの木を離れ、近くの壁とかに移動してさなぎになる。

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今日も気温が高かった。

サンショウに若葉は、成長したのであった。
ちぎって口に運ぶとサンショウの味が実にさわやか。


もう春である。
このブログも春バージョンに衣替えである。

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2日前のことであった。
仕事から帰宅し、2階のベランダがある寝室の窓を開け放って、買い物に20分ぐらい家を空けた。

その20分の間に事件は起こった。

猫については、以前から記事として書いたこともあるが、自宅の筋向かい家の人が猫好きで自宅で飼っている猫以外の猫にも餌をやるため、多くの猫が家の周りに寄りついている。

今までは、家の中まで猫が入ってくることはなかったが、その20分の間に2階の開けた窓から侵入したのであった。

買い物から帰ると、妻が大きな声で騒いでいる。

聞いてみると、「猫がまだ家の中に隠れている」とのことである。
1回のリビングのカーテンの向こうでごそごそしていて、一瞬ドロボーがいると思ったようである。

玄関を開け、家の奥から隠れていそうなところを棒でつつきながら玄関口まで行った。
猫は出てこない、どこに隠れたのか。

もう一度やってみる。

と、違う場所から猫が優々と歩いて玄関から出て行った。
幸い家の中では、糞やおしっこをされることはなかったが、腹立たしい出来事であった。

今朝も、家の外には、3匹の猫が道路に寝そべっている。

こんな状態である。

今度自宅に入ってきたら、対応を考えなくてはいけない。

妻からは、窓開け禁止令がだされるは、罰金を取られるはで、踏んだり蹴ったりであった。

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なんてこと無い家の前の道路を写した写真です。

さて、ここにネコは、何匹写っているでしょうか。


いつもプランターとか、家の周りの敷地内にネコの糞で悩まされているが、
家の外に出ると、この有様であった。

プランターは被害はあるものの、剪定した木の枝などを障害物として芽が出てくるまでの期間置いておくと、以外と防げることが分かってきた。

家の周りは、どうしても防ぐことができないが、発想の転換をしてみた。

防げないなら糞をある一定のところに集中してするように仕向ければ、それ以外の場所に糞をされることが無くなるかもしれない。

早速、以前採取してあった近所の川砂をある一定のところに撒いて置いた。

効果てきめん、その場所に集中して、糞をするようになった。

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ネコの糞害については何回か書いた記憶があるが、小便について初めてである。
ネコの小便

自分の車であるが、その前輪のホイール部分に液体がかかっている。
これがまさしくネコの小便である。

はじめは犬ではないかと疑ったが、どうも違う。
行き着いた結論はネコの仕業である。

これ以外の場所では、自転車置き場に松葉をゴミ袋に入れて保管してあるスペースがある。
そこの場所が居心地が良いらしく、ネコが複数匹いることをよく見かける。
その場所に行くと、ネコの小便のにおいでいっぱいである。

先週の土曜日にプランターにインゲンと大豆と青ネギの種をまいた。
ネコに糞をされない方策はしたのであるが、ネギのプランターはかき回されてしまった。

これからの季節はネコとの戦いである。
今日のタイヤに小便は、ネコから宣戦布告をされた気分である。

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先週、仙丈ヶ岳へ登ったが、そのとき何種類かの動物に出くわした。

まず1種類目はシカ。
ニホンジカだろうと思う。親子だと思われる3頭を北沢峠に向かうバスの中から確認した。

つぎは、カモシカ。
こちらもバスに乗車中、運転手が前方の急斜面にカモシカがいますとアナウンスして、30秒程度停車してくれた。

その次は、オコジョ。
オコジョは、小仙丈ヶ岳山頂で休憩中に岩の間からちょろちょろ出てきた。

イタチに似ていた。何という動物か分からなかったが、職場の人に話をしたらオコジョであると教えてくれた。
オコジョ画像(ウィキペディアから)

以上が出くわした動物である。
あいにくライチョウには、遭遇するとこができなかったが、次は是非とも見てみたい。

今週末は、また天気が悪そうだ。
10月に入ったらもう一度南アルプス方面に行ってみたい。

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朝のジョギング中にキジの鳴き声は良く聞く。
めったにないがオスが目の前を横切ったりもする。
今朝は初めて、キジのメスがおで迎えしてくれた。それも2回も。
オスに比べるとお世辞にもきれいとはいえない保護色の羽の色である。

キジはなんとなく山里深いところに生息しているように想像しているが、ちょっとした町の河川敷の雑木林に生息していることは不思議である。
それでも自然が残っていると理解すればうれしい限りである。

そういえば先日、職場の河川清掃作業を行なった。そのときも小河川に堆積した土砂の中にシジミを発見したことは、河川がきれいになった証拠でもあり、うれしい限りである。

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 部屋から窓の外を見ると猫が目に入ってくる。その数6匹。
今日は少ない方かもしれない。

この猫がいろいろ悪さをするのである。
家の周りの砂利部分に糞、プランターの中をひっかき回して糞、家の自転車置き場でおしっこ、外の流しの中で飼っている金魚にいたずら、鳥よけネットの穴開け、と思いつくだけでもこれだけある。

市の広報では、猫も犬と同じようにつないで飼うように推奨しているが、まだまだ浸透していない。うちと同じように困っている家はたくさんあると思う。飼い主の責任として、他の家に行くのをやめさせたもらいたいものである。

ブルーベリーはハイブッシュ系のダロウも開花した。
5月の連休明けには、鳥よけのネットを設置使用と考えている。裏の庭に設置するか、表の駐車場の鉢を置いてある場所に設置するか決めなければならない。妻からは表では邪魔だと言われている。早めに決めなくては。


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 屋外の飼育に切り替えた金魚は、動くものが水面に映ると水中の避難場所に待避するようになってしまった。これも、猫が金魚を狙うためである。それでも自己防衛本能があるので、やられることは無いと思うが、注意することに超したことはない。

餌は、毎朝やっている。自分の陰が見えている時は、食べに出てくることはないが、しばらく姿を消してから見に行くと、きれいに無くなっている。

猫の被害はどうしようもないが、被害が少なくなるように自己防衛していくしかない。プランターには、ポリ袋等で猫よけ対策をして、撒いた種を引っかき回されないようにしていく。

5月の半ば頃には、ブルーベリー用の鳥よけ網を張るが、猫には見えないくらいの細さの網のため、低い位置に穴を開けられてしまうので注意が必要である。

そういえばホームセンターで網買うのを忘れた。今度購入しなければ。

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 そろそろプランターで、野菜を栽培する準備を始めようと思う。
そこでいつも問題となるのは、ネコの糞害である。これからは、ネコとの戦いが始まる季節である。
今はプランターには何も植えていないので、ただそこに土があるだけである。
先週の土曜日に、プランターに肥料を入れシャベルで土を耕した。
そうすると、近所のネコたちがやってきて、その中に糞をする。
どうにかして、糞をされない工夫をしなければならない。

去年の作戦は、種をまいたプランターには、糞防止と保温を兼ねて、ポリのゴミ袋をかぶる対策をした。芽が出るまでは、それで十分な対策となるが、芽が出た後は、成長の妨げにならないように、それを外す必要があるが、外した後からネコにやられてしまうケースがあった。
せっかく芽が出て成長しても、糞をしてその糞に土をかぶせるためにプランターを引っかき回してしまう。

何とも困ったことである。
自分の書斎の窓から外を眺め、眼の中に写り込むネコの数は、ざっと数えて12匹。道路での寝そべるネコ、屋根の上で遊ぶネコ、木に登っているネコ、車の下で遊ぶネコ、まだ子どものネコ等様々である。見える範囲でこれだけのネコがいる。見えない部分にはもっとたくさんのネコがいるはずである。

毎年、組の組長主催の親睦会が3月の後半に開かれるが、いつも話題に上るのがネコの話である。あるお宅の住人が、自分の飼っているネコ意外にも餌を与えるため、皆が困っている。今年もこの話題で盛り上がるだろう。

それにしても、ネコにプランターの土を掻き出されてしまうのを何とかしないと。

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 朝ジョギングをするコースに笹薮が生えている川がある。そこにムクドリと思われる鳥の大群がねぐらとしている。その数ざっと数千匹。
日の出とともに飛び立ち、日の入りとともにねぐらに戻ってくる。
今日は、飛び立つとことに偶然でくわした。100匹程度の小軍団に分かれて、四方八方に飛び立っていく。
すごい数である。

夕方には、近くの電線に戻ってきて、暗くなるとめぐらである笹薮に行くようである。

近くの、その鳥たちが夕方にとまる電線の下には鳥の糞が一杯落ちている。とまっている時にその下を通過しようものなら、たちまち糞が衣服についてしまうだろう。ちょっと困りものである。

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 冬の間だけ室内の水槽で飼育している金魚たち。近頃、餌をねだるようになった。
どのようにねだるかというと、水槽の中に吸盤式の水温計を入れてあるが、水温計と水槽のガラス面に金魚自身が入り込み、勢いよく抜けることで水温計がガラスが当たり「カチ、カチ」と音を鳴らしておねだりするのである。

おなかがいっぱいの時、人間の姿が見られないときはやらない。またあたりが暗い時はやらない。
人間を意識して、やっているとしか思えない。
おねだりを無視していると、その回数は頻回に行い我慢できないことをアピールしてくる。
かわいらしい金魚たちである。

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今朝の水温は15度。屋外であれば、当然、気温と同じ位の6度程度の水温だろう。
室内に入れた金魚たちは、ますます元気である。食欲も旺盛で、朝には必ず水面をバシャバシャして餌を催促する。
太りすぎを防止するため、原則、餌は1日に1回と決めた。

南西の日当たりの良い場所に水槽を置いてあるため、ガラス面が緑の藻で汚れてきた。
今度の休みには掃除をしたいと思う。

 

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室内に移して2週間。室内飼育になった金魚たちは、暖かな部屋の中で、食欲旺盛である。
水槽の壁面には、緑色の藻が目立ってきた。
スポンジで藻を落としながら、半分の水の入れ替えを行いたいと思う。

水槽は乾燥した室内の湿度対策にもなっており、湿度を50%をキープしている。

いつの間にかポンプの音も気にならなくなり、昼夜を問わず全開で作動させられるようになった。
このまま一冬を超したいと思う。

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 食欲旺盛な金魚
金魚たちが餌を求めて、水面をバシャバシャさせる音で、餌をやっていなかったことに気がつく。
 人の気配に気づくと、そのような行動をとる。かわいいものである。

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 金魚たちは室内の水槽にもなれたようで、食欲も出てきた。と言っても室内のため水温が15度から20度ぐらいになるため、当然のことかもしれない。
 水槽のガラスの1面には、水槽を購入したときに付属していたフィルムを貼ったので、ぶつかることは少なくなった。
 ポンプの出力も、昼間は高出力、夜は低出力にしたため、音も気にならなくなった。このままで一冬を乗り越えたいと思う。

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 もう1匹死んでしまっていた。 これで5匹となった。残りの5匹は、食欲もあり、暖かなときと同じように活動している。心配なのは、びっくりさせたりすると動き回って水槽のガラスに当たることである。当たる音が聞こえるので、金魚たちにはダメージがあるはずである。3方向に囲いをして、水槽の範囲を分からせる必要があると感じた。  昨夜からは、夜の間は、ポンプの出力を絞って音を小さくして、朝に全開にして稼働する方法に変更した。 これで、音もあまり気にならなくなった。

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 もう1匹死んでしまっていた。 これで5匹となった。残りの5匹は、食欲もあり、暖かなときと同じように活動している。心配なのは、びっくりさせたりすると動き回って水槽のガラスに当たることである。当たる音が聞こえるので、金魚たちにはダメージがあるはずである。3方向に囲いをして、水槽の範囲を分からせる必要があると感じた。  昨夜からは、夜の間は、ポンプの出力を絞って音を小さくして、朝に全開にして稼働する方法に変更した。 これで、音もあまり気にならなくなった。

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金魚たちを室内に移そうか考えていたが、ここのところ死んでしまう金魚が続発した。1週間で3匹の金魚が死んでしまった。これで自宅にいる金魚は、6匹となった。

 しっかりとした原因はわからないが、思いつく原因は、今までさんざん餌を食べ太ったところで、この寒さのため活動が鈍くなり、消化系の活動も鈍くなり、障害をおこして死んでしまったということ筋書きである。

ということで、6匹を水槽に移し、室内飼育に変更した。
移した当初は、餌を食べず、食べ残しの分が水槽が濁る原因となってしまったが、2日経った今朝は、与えた餌は食べた。いつものようは食欲が出てきたいようだ。水温も18度ぐらいに上昇したため、室外の時よりも活発になったからと思われる。
 しかし、小さな水槽のため、運動不足になることは否めない。控えめに餌をあげていきたいと思う。

 

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昨日の金魚の餌が、今朝まで食べきらずに水面に浮かんでいた。
特に朝は、一番水温が低いので、水中をじっとしていることが多くなった。


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