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鳥のさえずり鳥のさえずりでにぎやかになってきた。
今朝も、ジョギング中にキジが目の前を横切って出迎えてくれ、「ケン、ケンッ」と鳴き声を披露してくれた。
蓮花寺池公園では、ウグイスの鳴き声も聞くことができた。
泣き始めは、「ホーホケキョ」とはならないが、だいぶ鳴き慣れてきて、しっかりとした「ホーホーホケキョ」になっている。
実はウグイスを見たことがない。
見たことがあったとしてもウグイスと認識していたわけでもない。枝に止まった鳥がウグイスであってもウグイスだと名前を言うことはできないだろう。
ウグイスは自分の中では、メジロみたいな抹茶色の鮮やかな色の鳥が鳴いているイメージがある。
ネットで調べると何の特徴もない茶色系の地味な鳥ということが分かった。
この色では、木々の中で泣いていても、保護色となりどこにいるかわからないだろう。
さて、蓮花寺池のソメイヨシノもほぼ終わり、古墳広場に行く途中には、鮮やかな色の花が咲いていた。PR -
ネコの小便ネコの糞害については何回か書いた記憶があるが、小便について初めてである。
自分の車であるが、その前輪のホイール部分に液体がかかっている。
これがまさしくネコの小便である。
はじめは犬ではないかと疑ったが、どうも違う。
行き着いた結論はネコの仕業である。
これ以外の場所では、自転車置き場に松葉をゴミ袋に入れて保管してあるスペースがある。
そこの場所が居心地が良いらしく、ネコが複数匹いることをよく見かける。
その場所に行くと、ネコの小便のにおいでいっぱいである。
先週の土曜日にプランターにインゲンと大豆と青ネギの種をまいた。
ネコに糞をされない方策はしたのであるが、ネギのプランターはかき回されてしまった。
これからの季節はネコとの戦いである。
今日のタイヤに小便は、ネコから宣戦布告をされた気分である。 -
登山再開花粉症のため休んでいた登山を再開した。
選んだ山は、竜爪山。
比較的高低差があり、近場である。
今日の目的は、
1体を慣らすこと
2購入した登山靴を試すこと
の2つです。
竜爪山は目的を達成するためにはもってこいの山です。
体は思った以上によく動いた。楽しい汗をかくことができました。
登山靴も相性の良いsirio社のものなので、当たるところがどこもなく、マメができることなく全行程を終了した。
おおむね良好である。
一点気になるところは、靴ひもを締める部分付近がなんとなく足に当たるような違和感がある。しかしこれは使っていくうちに慣れてくるだろうから心配ないと思う。
登山は、またうろうろ動き回ってしまった。
竜爪山から俵沢方面に進み、トラバースルートで穂積神社に戻る予定で向かったが、以前はそんなに歩いた記憶がなかったので、ルートを間違えたかと思い引き返した。ルートは間違っていなかったが、また戻るのも嫌になってしまい竜爪山に向かう稜線までもどり、登ってきた道を引き返したのであった。
稜線や文殊岳からは富士山や南アルプスを観ることができ、風もなくいい気分で登山することができた。 -
ブルーベリーの成長すでにオニールと言う品種は、開花しているがそのほかの品種は、花芽を成長させて、開花の時期を待っている状態である。
そんな中ヌイと言う品種の1つの枝をずっと観察してきた。
2月の中旬には一番大きくな花芽がついていた枝で、当然一番最初に開花すると予想して観察を開始したのであるが、予想は大きくはずれた。
これが観察していた枝である。
まだこんな程度である。
以前にブログで紹介したオニールという品種は、
もうすでに開花している。
現在は3割程度開花していると思う。
そのオニール以外に開花した品種はまだ無い。
ミツバチ等が活動を開始する4月が開花の本番である。
欲を言えば、受粉を手助けしてくれるミツバチが活発に活動してくれる4月の後半に開花が望ましいことは言うまでもない。 -
サンショウの葉の成長サンショウの木に新芽が伸びてきた。ミルイ緑色である。
もう少し経つと全体が大きく広がっていきサンショウの葉となる。
このサンショウの木も利用を考えなくてはいけない。
葉をほんのちょっとだけ、豆腐のつまに利用するが、そのほとんどはアゲハチョウの餌である。
困ったことにサンショウの木にはトゲがある。
刺さると痛い。
実がならない品種の様なので、あまり利用価値も無い。
幹の部分が大きくなったらすりこぎの棒に利用したいと考えている。
以前に雑貨店で、サンショウの木のすりこぎ棒が良い値段で売っていたのを見たことがあるからだ。
と言っても家には、すり鉢が無いし、すり鉢を使う料理が出てきたこともない。
あるのは、100円ショップで購入した胡麻擂り程度の大きさのすり鉢である。
自分がちょっとだけゴマをする程度である。
食器棚に棒だけ入れておいても、邪魔なだけである。
たぶん妻に捨てられてしまうのが落ちだろう。
もうちょっと太らせることにしよう。 -
久ぶりに埼玉まで昨日は、子供の引越しで埼玉県の富士見市まで東名高速
首都高速を利用して行ってきた。
行く途中の富士山はとてもきれいであった。
久しぶりに行く東京は、だいぶ変わっていた。
カーナビがなければ右も左もわからない。
困ったことに車についているカーナビは、性能が悪いのかもしれない。
首都高の下の道を走っているのに首都高を走行しているように表示したり、逆の場合もあった。
わからない土地で重宝するカーナビがこんな感じでは、本当に困ってしまう。
大橋ジャンクションができていて、池袋経由で浦和方面に行くのは便利になったが、自分のカーナビはソフトの更新をしていないので、池尻あたりの画面を表示したきり、動かなくなってしまった。
ソフトが更新されていないので表示されないのか、それとも地下を走行しているため表示されないのかはわからないが、近くのトンネルを通るときは動いているため、ソフトの影響だと思う。
来月には新東名の静岡区間が開通するが、それからソフトを更新したいと思う。 -
アルファ米自宅のジャーの上蓋が開いていたので、ご飯は乾燥して固まりとなって、お釜に残っていた。
夕食後、蓋を閉め忘れたか、なんかの拍子に開いてしまったらしい。
釜の中のご飯を見るとどこかで見たことがある形状となっていた。
アルファ米である。
違いは、アルファ米は、一粒一粒がばらばらとなっているが、自宅のはひっついた状態であるだけの違いである。
これは非常食として利用できるのではないか。
ちょうど茶碗1杯分だったので、熱湯を注いで3分待ってみた。
まだちょっと固い部分もあるが、食べられないことは無い。
5分ぐらいがちょうど良いのかもしれない。
お湯の量は適当に入れたので、お茶漬け状態のご飯ができたが、水の量を加減すればご飯のできあがりである。
山に持っていくこともできるかもしれない。
しかし、山に持っていくには、固まりだと具合が悪い。
売っているアルファ米と同じように粒がばらばらな状態なら、十分に携行に耐えられると思う。
今度は意図的に、アルファ米を作ってみることにしたい。
釜の中に薄くご飯を広げれば、粒がばらばらにはがれやすくなると思う。
今度チャレンジしたいと思う。
あと保存がどれくらいできるかも確かめたい。
ネットで作成レシピを載せている人がいるかもしれないので、確認してみたいと思う。
