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2階のバルコニーにヒョウタンを配置した。
まずは千成ヒョウタン1本、大ヒョウタン1本である。
苗がもう少し大きくなったら、千成を2本追加の予定である。

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大ヒョウタンに雌花が咲いた。
雄花がなかったが、昨日咲いた雄花の花粉で授粉をさせてみた。


子蔓2本からそれぞれ1本の雌花が咲いた。


さてどうなることやら。

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1階の西側には、ヒョウタンを配置した。
今のところ大ヒョウタン2鉢、千成ヒョウタン2鉢である。


一週間前は、このくらいの大きさであった。


プランターの土が、ヒョウタンには合わなかったようだ。急遽土づくりを行った。
腐葉土に鶏糞を混ぜて1週間ほど寝かせることにした。

千成の苗は、この大きさになった。



2階のバルコニーに配置は、鉢だけにする予定。
大ヒョウタン1鉢、千成ヒョウタン3鉢を予定。

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鉢に定植した大ヒョウタンはだいぶ伸長した。

一つ目が


二つ目は蔓も出てきた。葉も大きくなってきている。


同じに定植した千成ヒョウタンも大きくなってはきている。



先々週に種まきした千成ヒョウタンは、双葉は大きくなり本葉も出てきている。


あれだけ注意したが、ナメクジに双葉を食べられた苗もある。
これからも中止は必要である。

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5月22日蒔いた千成ヒョウタンがすべて発芽した。



昨日は3鉢発芽していたが本日に2鉢が発芽し、5鉢すべてが発芽した。

種は4粒まいたが、発芽は各鉢1本ずつである。
この後順次発芽すれば、良いものを残して育てたいと思う。

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5月22日に蒔いた千成ヒョウタンの種が発芽した。

2鉢が発芽した。
残り3鉢を待つが、ナメクジに食べられないようにしなければいけない。

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千成ヒョウタンの種まきを再度行った。
どうしても、今年の苗が納得できないからだ。



猫除け対策もしているが、油断をするとひっかきまわされてしまう。

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今年のヒョウタンの苗がちょっとおかしい。

大きな葉が生えてこない。
ナメクジに葉と幹の部分を食べられてしまい、枯れてしまった苗もある。
育った苗も大きく成長しない。
といった感じである。

だいぶ小さい苗であるが、元気に育っている鉢の苗の定植を行った。

また、苗を定植させる予定の2鉢に千成ヒョウタンの種を直播した。




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グリーンカーテン用のネットを設置した。


部材は昨年使ったのを使い回し。


やりながら記憶をたどって、やっと完成。


2階の寝室用のバルコニー用と、1階の西陽があたる部屋の窓に設置した。



ヒョウタンを定植するのは5月末か6月に入ってからである。

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最高気温は20℃まで上昇した。
本日の午後に、ヒョウタンの種まきを行った。

今年は、大ヒョウタンの苗を5鉢、千成ヒョウタンの苗を9鉢栽培することにして、その中から先発して、定植をする予定である。


平成25年、26年、27年に採取した種を、それぞれの鉢に1粒または2粒を蒔いて、芽が出ないリスクを少なくする方法で種まきをした。


そのため、鉢には、4粒または5粒の種が埋まっていることになる。
土を上からかぶせて、水を撒いて本日の作業は終了。


さて、何鉢発芽するだろうか。
ちょっと不安である。
これから毎朝の水撒きが始まる。
忙しくなるが、楽しい毎日である。

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ヒョウタンの種まき準備を行った。
準備といっても、ビニールポットに土を詰めただけである。


ついでに、定植予定の鉢に埋めてあった葉の腐葉土になり具合を確認した。




今年はいくつ鉢をやろうか迷っている。
千成ヒョウタンを6鉢、大ヒョウタンを2鉢ぐらいになるだろう。

これからやること
・来週に種まき
・ゴールデンウイークに棚用ネットを設置
・噴霧器の購入
・2階用ゴムホースの設置

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2つの大ヒョウタンの種だし作業が終了した。
あとは乾燥作業だけである。


形は悪いが、グリーンカーテンの副産物なので気にしない。

千成ヒョウタンの皮むき作業は、あと1週間程度出終了である。
外側の薄皮は剥けた。
あとは、ヒョウタンの中を種だけの状態にするだけである。
そのまま乾燥させてしまうと、ヒョウタンに臭いが残ったままになってしまう。

そうならないように新しい水が注入して、臭いが残らないようにもうしばらく水につけた状態にしておく。



予定どおり、9月末で本年のヒョウタン栽培は終了の予定である。

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ウリキンウワバの幼虫に葉を食べられて、丸坊主になってしまったヒョウタンのグリーンカーテン。
予定より2週間点℃早いが栽培を終了した。
幼虫はすでに蛹になっていた。
蛹は、蚕のように繭の中で成虫になるのを待っている。




中を確認すると蛹となったウリキンウワバが入っている。


こんな蛹が20匹ほどついていた。
蔓の処分とともに一緒に廃棄した。

さて、今年最後の種だし作業に取り掛かった。

最後のヒョウタンはこれだけ。


先週から種だしを行っている千成ヒョウタンにと一緒に種だしすることにした。


最後に水を張って本日の作業は終了。


種だし作業と呼んでいるが、千成ヒョウタンの口径は小さいため、たねが出る大きさの穴は開かない。
それでも種だし作業と呼んでいる。ちょっと不思議である。
良い語彙があればそれを使いたいが、思い浮かばない。

「皮むき作業」とでもしよう。

本日は、皮むき作業が終了した千成の乾燥作業も行った。

その数千成8個と大ヒョウタンが1個

今皮むき作業を行っている千成ヒョウタンも2週間もすれば終了するので、9月中にはすべての作業が終了する予定である。

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秋雨前線や台風の影響もあり、先週末から本日まで雨気であった。
水撒きも不要のため観察を怠っていた。
ヒョウタンには農薬散布を終了しているが、本日、久しぶりの確認するとほとんどの葉がない。

本日の1階のグリーンカーテンである。


先週の日曜日のものは、こんな具合

それが一気に丸坊主である。

2階のグリーンカーテンは、


こちらも先週の日曜日も状態は、こんな具合。



枯れたのではない。
緑の葉が食べられてしまったのだ。
犯人はこの幼虫



ウリキンウワバの幼虫である。
今日、観察するといたるところに幼虫がいる。
それもでっかいやつ。

50匹ぐらい捕殺した。
しかしまたたくさんいる。

これではグリーンカーテンではない。
予定変更。

今度の土日で栽培を終了することにする。


来年に向けていい教訓である。
1週間農薬を散布しないと幼虫がはびこってしまう。
来年は、栽培を終了するまで散布し続けたい。

今ついている実を収穫する予定であるが、たぶんほとんどはダメになってしまうだろう。
花が咲いてからまだ間もないためである。

今年は、たくさん収穫したので良しとしよう。

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収穫と種だし作業を行った。
これで大ヒョウタンの収穫は終了である。


2回目の種だし作業の途中経過であるが、すでに外皮は剥けたので、あとは実の中の状態確認だけとなった。あと1週間だけそのまま放置し、乾燥作業に移りたい。





グリーンカーテンの状態は、だいぶ葉が枯れたり、ウリキンウワバの幼虫に食害にあっている。
今年の農薬散布は終了としたので、見つけたのだけ捕殺してあとは自由に食べさせてあげることにした。
2階のグリーンカーテンは、現在なっている実が収穫可能となる9月中旬で終了とする。


1階のグリーンカーテンは、まだ青い葉もある。これから成長する実もある。
9月いっぱいは、そのまま栽培して終了としたい。
ただし、枯れ葉だけになって、見るに堪えない状態になったら早期に終了としたい。

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本年度最後の儒fン作業を行った。
1階のヒョウタンである。



千成ヒョウタンの場合、収穫するまでに1か月程度かかる。
ということは、このヒョウタンを収穫するのは9月の末または10月に入ってからである。
収穫が終了したら今年の栽培は終了である。

今年のグリーンカーテンは、緑が鮮やかである。ということは、まだその役割を果たしているということである。
昨年の同時期の写真を比べてみる。

2015/08/29の画像


2014/08/27の画像

こんなにも違う。

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予定どおり本日で受粉作業は終了です。
農薬散布も、化学肥料の施しも終了とした。
今ついている実が成長して収穫が可能となったら、今年のヒョウタンの栽培は終了です。

2階のヒョウタンのグリーンカーテン



1階のヒョウタンのグリーンカーテン



種だし作業も順調である。

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6月から栽培しているグリーンカーテンもそろそろ終盤である。

2階のヒョウタンは、雄花は毎日のように開花するが雌花が咲かない。
2日間留守にし、土日に農薬の散布ができなかったのでウリキンウワバの幼虫が繁殖してきた。



1階のヒョウタンは、雌花も雄花も開花している。
受粉作業も行っているが、収穫まで40日間の日が必要となると、この1週間で受粉作業が最後になると思う。


それに併行して、ヒョウタンの種だし及び乾燥作業も行っている。


これで乾燥させた千成ヒョウタンは、20個強になる。

次は、嫁入り先の調整である。

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昨日に引き続き枯れた葉の除去を行った。剪定と表現する。


昨日の写真がこれ


本日剪定後の写真がこれ


大分すっきりとした。

9月まで、もう一度実がなって収穫をしてみたい。
受粉のタイムリミットは今週である。

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剪定という言葉がが適当かわからないが、枯れた葉や蔓を処分を行った。
茶色が取れて葉の緑色になった。

2階のヒョウタンの様子



1階のヒョウタンの様子


実を収穫したので、また雄花、雌花が咲くようになった。
いくつかの雌花には、受粉作業を行った。


第3弾で収穫した実の穴あけ作業を行った。
しかし、種だしに使用するバケツが処理中のヒョウタンでいっぱいであるため。しばらくは室内で保管することになる。

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収穫第三弾。
大きさは26.5cmの足と比較をしてください。


大ヒョウタン2つと千成ヒョウタン10個の収穫であった。

収穫したことにより、また雌花が咲くようになった。この1週間に咲いた雌花を受粉させ、収穫まで持って行って、今年の収穫は終了としたい。

グリーンカーテンの役目は、葉が小さくなってきたため、あまり果たさなくなってきた。

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2回目の収穫を行った。




今回は、2階の大ヒョウタンも収穫した。



1回目の収穫したヒョウタンの皮むき作業が何とか順調に行っている。





早速種だし作業を行った。

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8月に入った。
グリーンカーテンは、

枯れた葉が多くなっている。

今日も、薬剤の散布と化成肥料を施した。

薬剤散布してもウリキンウワバの幼虫は発生する。
捕殺したことは言うまでもない。

水につけて、種だし作業を行っている。
大分臭くなってきた。
迷惑にならないかちょっと心配である。


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千成ヒョウタンの収穫を行った。
6月の中旬までに受粉をさせた実である。
数にして20個弱。


すぐに電動ドライバーで穴を開けた。
穴を開けたヒョウタンはバケツに、穴の部分を上向きにして配置。


重石をして浮かないようにして、水をいれる。



隙間から見るとこんな感じで、ヒョウタンの全てが水に水没している。
処理の過程で、大変なにおいが出るので、屋外で処理をすることは言うまでもない。
隣の家ににおいの迷惑がかからないように、蓋等も必要となってくる。


このような状態で、途中にひょうたんの中に水がいきわたるようにスポイト等で水を注入する。
2度程度の水替えを行って2週間ほどで処理が完了といったところである。
8月の旧盆付近で処理完了の予定である。

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7月も最後の週となった。
根幹、週1回に化成肥料を施し、スミソンの散布も毎週行ってきた。
2階のヒョウタンは、葉が黄色くなったり、枯れてしまったものも多く出てきた。
おまけに、ウリキンウワバの幼虫が付いてしまったようだ。
屋根より高い位置にある葉についている。


2階のヒョウタンは、こんな感じである。



1階のヒョウタンも葉が枯れてきたのものある。
枯れないまでも、葉の一部が病気になっていると思われる葉もある。


また、雌花が咲くようになった。
今ついている実に栄養が行きわたったため、あらたな命をヒョウタン自身が求めているらしい。
はじめになった千成ヒョウタンは、収穫の時期に来ている。
それでも8月に入ってからにするつもりである。

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