-
[PR]×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
-
南アルプス南部の山8月24日から27日まで南アルプス名南部の山に行ってきた。
晴れあり雨あり曇りありの登山であった。
今回の宿泊はすべて山小屋にしてみた。朝夕の食事がおいしかった。
1泊目は千枚小屋。
夕食はこんな感じ。どこの山小屋共通であるが、ごはんと味噌汁はお変わり自由である。
朝食は、これだけでもいつもの朝食より量は多い。
2泊目は荒川小屋。
天気が良くて順調にいけばここには宿泊しない予定であった。
夕食は、カレーである。
朝食は、栄養が偏らないような食事であった。
3泊目は椹島ロッヂ。
帰りの送迎バスの時間に間に合えば3泊目は無かったが、見事に時間オーバー。
ロッヂに宿泊することになった。ここは山小屋というよりも宿泊施設である。
部屋あり布団あり洗面あり給湯器あり自販機あり風呂ありの林間学校で利用する施設の様である。
ここの夕食は膳に入っている。他の方の記録にもあるが、たぶんいつも同じメニューである。同じ写真が載っていた。
味はおいしい。
最後の朝食は、サケの切り身の伝統的な朝食であった。
小屋泊も楽しいものである。
ちょっとお金がかかるのが、、、、
ちなみに今回利用した東海フォレスト系列の山小屋はすべて8,000円である。 -
種だし作業2013/08/17今日も良い天気。水につけてあるヒョウタンの種だし作業を行った。
種だしといっても、種の大きさよりも口の径が狭いため、種が出るわけではない。
作業は、ヒョウタン内部の水を一度出し、再度新鮮な水を入れてもう一週間程度水につける作業である。
水を抜いた状態だとヒョウタンはみな浮かんでしまう。空気が入っているので当然である。
再度水を中に入れると水の中に沈むのであった。
この状態で1週間程度様子を見て、次の漂白の作業を行っていきたい。
もう一つ、大ヒョウタンの中を溶かす作業をおこなった。こちらは、「ひょうたんごっこ」という酵素剤を使用して薬剤により中を溶かして処理する薬剤である。
大ヒョウタンは、入口は大きな穴を開けることができる。
この中に説明書にそって作った溶液を流し込んで、菜箸や傘の骨などでかき回し、ひたすらぬるま湯を足していくのであった。
それぞれ1Lぐらい中に水が入っている。 -
ひょうたんの収穫と種だし作業2013/08/038月に入ったので、蔓になっていた実の収穫と穴あけ、水につける作業を行った。
購入した「ひょうたんごっこ」で処理しようと考えたが、大ヒョウタンはもうちょっと蔓につけておくことにしたので、水で腐らせる方法で行うこととした。
収穫した数は、29個。写真は追かで収穫した分は入っていないので20個ほど。
3.5mmから6mm径の穴あけドリルを使って穴をあけた。
そのあとは、ヒョウタンの中に水をいれ、外の流し台に水を張って沈めておくことにした。
7月の初めに水に沈めてあったヒョウタンの処理の状況を確認した。
2つほどのひょうたんは、やはり早く収穫しすぎたようで触るとぶゆぶよである。
これではだめなので、2つは取り出して中の種を取り出すことにした。
見ためではわからないが、1mmもないような殻の厚さであった。
これから約1か月、水の中に沈め続け処理をしてきたいと思う。
相当臭くなるようであるが、ご近所の皆様に迷惑を掛けないように見守っていきたい。 -
フジアザミとオンダテ先日、富士山の御殿場口下山道付近に植物がたくさん生えていた。
名前が分からなかったがこの方のブログで同じ植物が紹介されていた。
これがフジアザミ
葉のギザギザが痛そうです。
もう一つがこれ。オンダテです。
この季節もう一回だけ御殿場コースも良いかもしれない。
帰路はへろへろになるけど。 -
富士山2013/07/133連休初日。
富士山に行ってきた。
前日の17時から富士宮口は車両規制に入ったので、御殿場口から登った。
御殿場口は、一番ハードなコースのため、昨年までは第一駐車場が満車になることは経験したことはなかった。
しかし昨日は違う。
第一駐車場は満車で、第二駐車場も8割うまっていた。
午前1時50分の話である。
ということで富士山に登ってきた。
記事はこちらへ
