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蓮花寺池公園山に行かない土日は、蓮花寺池公園に行くことが多い。
紹介したいと思う。
滑り台がある通路をを登って、古墳広場に行く道はこんな具合。
しばらく歩いていくと、こんな碑がある。
「青年の森」ただ木が植えてあるところであるが。。。。。
青年の森を登って行く登山道はこんな感じ
階段の横には、回避するための道が出来ている。
2分ほど歩くと古墳広場に突き当たる。入口はこんな感じ。
階段を登らず、碑の右側の通路を進みます。
古墳広場です。写真の左右にあるちょっとした高台が古墳です。
古墳の一つは展望台になっている。
今日は富士山は見られない。
高草山はそれでもみられます。
海の方向はこんな感じ。
古墳広場を過ぎて、道沿いを歩いていくとお姫平に到着します。
お姫平の由来です。
お姫平を過ぎて、しばらく進み、途中を左に曲がり、蓮花寺池側に下っていきます。
ここも進みます。
下をみるとショウブが咲いています。
池の中には、スイレンの葉が大きく成長しています。
近くでショウブをみると、枯れはじめている株もあります。
蓮花寺池全体を見渡すとこんな感じです。
蓮花寺池には、足こぎボートもあります。
今日は、雨上がりであまり客が来ていないのでお休み状態です。
今回は途中から写真を取り出したので、中途半端な記事になってしまった。
次は、しっかりと写真をとって紹介いたします。
今日は、これくらいで勘弁してください。PR -
休みのたびに雨今日は土曜日。また雨である。
それも風を伴ったすごい雨量である。
それでも午後は、あがる予報であった。
予報は概ね当たり午後には、晴れ間も見れた。
早速蓮華寺池公園のウォーキングに行った。
雨だったため、人はあまりいなかった。
雨上がりの蓮華寺池公園は、アジサイがきれいであった.
明日はそれでも曇りの予報である。
本のちょっとだけ山に行ってこよう。蓮花寺行け公園のアジサイ
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収穫開始春に植えた野菜類の収穫が始まった。
まずは青ネギ。
まだ細いがそれでも薬味には十分使える。
ネギも買えば一束100円ぐらいはする。これからしばらくの間は自宅のを食べることになるので、500円分にはなるだろう。種が200円ぐらいで購入したので十分、元を取る計算になる。青ネギ
次はインゲン。インゲンも2日に一度収穫できるぐらいに成長が早い。
一回の収穫で、ちょっとしたおかずになるくらいの量になる。
こちらも種が200円ぐらいだった。スーパーの漁で換算すると一回の収穫で120円ぐらいの価格になるので、たぶん1000円以上の収穫が見込めるだろうと思う。インゲンも十分に元を取れることになる。
後は、エダマメ(大豆)であるが、大豆はもう少し時間がかかりそうである。たぶん7月に入ってからの収穫になる。インゲンとエダマメ
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蓮花寺池公園へウォーキング無事地域の清掃作業は終わった。
今年はまだ7月と9月の2回が残っている。
ということで登山には行けなかったが、今日も蓮花寺池公園でウォーキングを実施した。
きれいな小さな花が3種類。
一つはタンポポ。後は2種類は名前が分からない。
タンポポに止まっているチョウも名前が分からない。
来週は、雨が降らなければ、富士山に行ってみたい。
どうか降らないように。。タンポポとチョウ
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梅雨のあいまの太陽昨日の天気は予想通りに午前中にはあがったが、午後は雲が多く、時々雨がぱらつく天気であった。それでも夕方にはきれいな夕日を見ることができた。
元気がなかったブルーベリーのスパータンのシュートは、幾分元気を取り戻していた。
今日は晴れの予報。今日一日でどれくらい元気を取り戻すだろうか。
明るい間に帰宅できないので、明日の朝確認しようと思う。
オクラの種は、順調に発芽するのであるが、ちょっと大きくなると、葉を何らかの虫に食べられてしまうため、茎だけの状態になってしまう。
それでも成長した苗もあるため、もうしばらくしたら移植を行いたい。
裏庭で収穫することになったブルーベリーは、オニール以外にはまだ色づかない。やはり6月に入っての収穫になるだろう。 -
台風から温帯低気圧へ5月28日、29日の土日は、梅雨と台風から転じた温帯低気圧の影響で、ほぼ2日間雨が降りっぱなしであった。
植物たちに水をやる必要はないが、根腐れしないか心配になってくる。
それでも雨は午前中いっぱいで、午後には上がるようである。
ブルーベリーの2世たちの中で、スパータンのシュートやサッカーの伸長がすごいが、この雨でちょっと元気がなくなっている。
まっすぐに伸びて欲しいが、芽の先の部分が、水が切れているときに見られるように頭が、稲の稲穂のように曲がってしまっている。
午後雨が止んだあとで、どうなるか確認をしたいと思う。
いつもならまだ、梅雨入り前で、太陽がまぶしい日が続いているはずであったが、5月から梅雨入りとは。
はやく梅雨入りした分、早く梅雨明けして欲しいものである。 -
フジの種の発芽白フジの種が発芽した。
2つ種をまいたが、そのうちの1つが発芽した。
もう一つは、何かの虫に食べられてしまい、腐ってしまったようだ。
フジの栽培本をみると実生は、花が咲くまで10年程度かかるようである
。この白フジが無事成長して花が咲くのは平成33年頃になってしまう。
このほかに同じく実生のフジの木が5本ある。
これも3年前に種をまいたものなので、平成30年頃に花が咲くと思われる。そちらの木は、鉢が小さくなってしまっている。
この時期は、つるがどんどん伸び葉もたくさん茂っているため、ちょっとの風ですぐに倒れてしまう。
原因は鉢が小さく安定していないためである。
植え替えをしなければいけないが、鉢を大きくするとスペースを多く確保しなければならず、またその分重くなるので、場所の移動が大変になる。そのためむやみに大きくするわけにはいかない。
悩むところである。
花が咲くようになれば、お嫁入りもできるのであろうが、まだ咲かない状態であるので自宅で育てるしかない。
気長に育てるしかないか。 -
ゆったりとした土日昨日は、午後から雨が降った。
朝起きて山の方を見ると雲が山頂を覆っており、雨が降っていると思われたため、山行きは中止した。
金曜日の時点では、富士山の須走口に行く予定でいたが、残念であった。
今週末も土日とも用事があるため、山には行けない。次は6月であるが、梅雨に時期であるため、天気予報とにらめっこになると思う。
1年ぶりに家の西側を流れる水路の河川清掃を行った。
土砂をあげる作業であるが、例年と違うことがあった。
いつもは巻き貝などはいない水路であるが、今年は土砂と一緒にあがってくる。
水路の水質が良くなったため?かと思ったが、結論は、大雨が降ったため、下流の水が逆流して、その中に巻き貝が一緒に押し流されてきたという結論になった。
それでも巻き貝がいれば多少に水質が改善していくかもしれない。来年どうなっているか注意したいと思う。 -
鳥避けネット張り完了
鳥避けネット
やっとブルーベリーの鳥避けネットを張った。所々の出っ張りにネットがひっかかってしまい、思いどおりに張れず、時間がかかってしまった。
木をネットの中に入れて管理したいが猫が、ネットを破ってしまう可能性が大のため、また色づいている実もないため、もうしばらくネット外で管理し、色づき始めたらネット内に移したいと思う。挿し木したブルーベリー
挿し木したプル、ヌイという品種は全てがだめになってしまった。
ラビットアイ系のティフブルーはその歩tんどが残っている。ティフブルーは、ハイブッシュ系の台木に使用したいと考えている。出来る限り多くが生き残ればありがたい限りである。インゲンのプランター
インゲンは猫の被害も無く、すくすくと育っている。
ただ心配なのは、なんでもない葉が枯れかかっていることである。
猫の糞の被害は無かったが、猫の尿のために枯れかかっているのかもしれない。
もしそうであれば、被害があったことになる。
もうしばらく様子を見てみたい。 -
金魚にも節電これからは、日本の個人個人が節電をしなければならない時代となった。
我が家と言ったら節電とはほど遠い生活を送っている。
電子ポットの保温
電子ジャーの保温
トイレの便座保温
テレビやエアコンの待機電力
何もかもが手つかずである。
それに加え不要な照明のつけっぱなしは、毎日のように行われている。
まずは自分からと思い、自分が管理しているもので節電できるものは無いか確認してみた。
そこで目に付いたのが、金魚用のエアポンプ。
昨日は、ためしに昼間ポンプを止めてみた。金魚は、エア不足を起こしている様子もなくいつもと同じように泳いである。
それではと思い、引き続き夜間も止めてみた。今朝確認すると、金魚たちはいつもと同じように泳いでいる。まる一日停止して問題が無いのだからずっと無くても問題は起きないだろうと判断した。
そこでエアの供給は停止することにした。
しばらくは様子を見ながらであるが、問題なければそのまま一夏を乗り切って行きたい。
ところで、エアを毎日24時間で稼働させていたがどれくらいの消費電力になるのだろう。 -
山伏(やんぶし)へ日曜日には、山伏(やんぶし)に登山に行って来た。
シュラフを購入してからは、登山の前日の午後に家を出て、登山場所付近のトイレがある駐車場に車を止めて車内泊。今回は3回目であった。
今回の宿泊地は、梅ヶ島温泉手前にある黄金の湯の駐車場とした。
駐車場は広く、トイレ洗面はきれいであって、他に人がいないと言うことがうれしい。
この頃は4時には明るくなってくるので、この時間から活動を開始した。
登山口までは、車で10分程度のため、4時30分に駐車場をでて、登山口の駐車場に移動した。
5時きっかりに登山を開始した。
登山道は、整備されていて迷うことなく進むことができた。
今回も午前中に車まで戻る予定で出発したが、無理をして策を急いだせいで途中ばててしまい、車に戻ったのは12時40分になってしまった。
歩行時間7時間40分
いつもの反省であるが、もうちょっと余裕を持った計画を立てなくてはいけない。
