忍者ブログ
アウトドアに関する活動の記録です。
Calendar
<< 2017/04 >>
SMTWTFS
2345 67
9101112 131415
171819 2021
242526 272829
Recent Entry
Recent Comment
Category
1   2   3   4   5   6   7   8  
9月1日は防災訓練。
地区の防災訓練に参加をした。想定は地震。
この地区は津波は来ないと思っていい。

心配なのは地震による液状化である。





暑い一日であったが、昨年の3月11日が頭にあり、真剣に取り組んでいた。
トイレが問題になることが多いそうである。
災害時の簡易トイレが売れているそうである。

拍手[0回]

PR
夏休みを利用して甲斐駒ケ岳と仙丈ケ岳に登ってきました。

最後の最後まで、北岳・間ノ岳のルートとどちらかにするか悩みましたが、結論は北沢峠にテントを張り日本百名山の2座に登ることにした。

甲斐駒は初めて、仙丈は2回目の登山です。

芦安に自家用車を駐車して、乗り合いタクシーで広河原まで、広河原から北沢峠まではバスで移動した。移動にかかった時間は、待ち時間を入れて2時間30分であった。
広河原からは、きれいに北岳。
北岳

こっちにすればよかったと一瞬だけ後悔。

しかし気を取り直して、北沢峠の北沢駒仙小屋のテントサイトへ。
平日なので、こんな感じ。空き空きである。
テントサイト

初日は移動だけ。行動は2日から。

初日は甲斐駒ケ岳。花崗岩の白いきれいな山である。
小仙丈からの甲斐駒

仙水峠から駒津峰に向かう途中で、オコジョがお出迎え。動きが早く写すのがやっとでした。
オコジョ

駒津峰からちょっと下って登り返し甲斐駒ケ岳山頂へ。
その前にちょっと摩利支天まで足を延ばした。
甲斐駒山頂の社

摩利支天

40分ほど山頂からの景色を楽しんだ後、下山開始。
下山道は、双児山経由で北沢峠に下山するコースを選択した。
駒津峰への登り返し、双児山への登り返しを経て、北沢峠に下山した。
本日のかかった時間7時間。
天気が良すぎて、熱中症寸前。
これではとても黒戸尾根からの山頂は無理と思った次第です。


2日目は仙丈ケ岳へ。
小仙丈からの仙丈ケ岳

バスの時間が気になり、昨年登っているので時間がわかる仙丈を2日目にしたのであった。
山頂までは、2時間50分。山頂では景色を堪能したのであった。

まずは富士山
富士山

富士山と北岳
富士山と北岳

北岳と間ノ岳
北岳と間ノ岳

八ヶ岳はこんな感じで
八ヶ岳

鳳凰3山(地蔵、観音、薬師)は
鳳凰山

あとは、北アルプス、中央アルプス、南アルプスの山々が眺望できたのであった。


仙丈ケ岳ではライチョウがお出迎えしてくれました。場所は、仙丈小屋との分岐する付近です。
すぐ近くまで寄ってきてくれました。
ライチョウ1

ライチョウ2

ライチョウ3


山からの景色は最高である。
多くの登山者が地図を広げたりしながら、山を同定し、この山は白馬岳、あれが槍ヶ岳、こっちが穂高などの声を発しているのをみると、自分も次はこの山に登りたいなと心の中で叫んでいるのであった。


これで今回の全日程を終了。
北沢峠から広河原。
広河原から芦安とバスとタクシーを乗り継いだのであった。

拍手[0回]

8月4日に御殿場口から登ってきました。

御殿場口と言っても「何の事だ」とお思いの方のいるかもしれません。

富士山を御殿場口登山道から登ってきました。

この登山道はとにかく長い。
富士山の4つの登山道の中で一番のロングコースです。
そのため登山者が少ないため、他の登山道が車両規制をしているこの時期でも規制はありません。

自宅を0時に出発し、新東名を利用して1時間50分で御殿場口の駐車場へ。
第一駐車場は満車であった。
そうこうしていると、ドライブ途中のカップルの車がどいたので駐車することできた。

2時過ぎから登山開始。
とにかく長い。6合目手前あたりでご来光となった。

ご来光
実にきれいなご来光であった。

そのあともどんどん登る。
砂走館からは、きれいに宝永山。
宝永山

どんどん登るとやっと山頂へ。
御殿場口山頂

剣ヶ峰は、写真待ちの長い行列ができていた。


剣ヶ峰を経由してお鉢めぐりへ。
途中に金名水の場所で水を給水。
実に冷たくて、おいしい水であった。
山頂の金名水

2時間程度を山頂ですごし、下山。

途中は、このような大砂走りを駆け下りていった。


登りは6時間半。下りは2時間20分であった。

ということで、6合目の大石茶屋に到着。
大石茶屋

登っている途中には、なんでこんなことをしているだと思うこともあるが、
復路のプリンスルートと大砂走りの分岐で、御殿場口をめざず自分に何か誇りを感じる自分がいるのであった。
やっぱりやめられない。

拍手[0回]

7月22日の夜から23日にかけて富士山に登ってきた。
今回は3人で。

職場の先輩夫婦の引率という形での登山であった。

「安全に山頂まで行って戻って来る」を肝に銘じ登ってきた。

無事、山頂を制覇し、お鉢までして帰って来た。

翌日、感想を聞くと「感激した」との返事。

よかったよかった。

富士山2012/07/23

拍手[0回]

昨年の7月以来の鳳凰山。
登山口
前回と違うのは、テントを担いで1泊の登山である。
と天気が前回の晴天から雨のち曇りといった違いである。
南御室小屋にテント張って、その日のうちに地蔵岳まで行って戻ってくる予定であった。


しかし、予定は未定で、見事に計画が狂ってしまった。
雨のため出発時間が1時間30分遅れ、
夜叉神峠


夜叉神峠でレインウエアーを脱ぐために15分程度のロス、
雨のため湿度が高く、下手をすると熱中症になりかねないといった、悪い環境であった。

20kgの荷物はこの高湿度の中、体力を消耗させる。
それでも5時間で南御室小屋に到着した。
南御室小屋

この時点で、予定よりも2時間程度遅れている。
それでもテントを張って、2時30分をまでにテントサイトに戻ってくる予定で鳳凰山に向かったのであった。
出発時間は12時。
マイテント

身軽になってスピードは上がったが、既に体力を使い果たしてたので、薬師岳に行くのがやっとであった。

薬師岳

景色も曇天のため見ることができないし、これ以上進んでも無事帰ってこれるか不安だったため、引き返すことにした。




テントの中はぐちゃぐちゃ


地蔵岳には明日、4時半発で向かって9時までにテントサイトに戻ってきて、テントを撤収して、帰る予定である。

戻るとテントサイトは、

こんな感じで、テントの数が増えていき、最終的には50張り程度のテントと、小屋泊りの登山者もいて、200人程度が宿泊したと思われる。




翌朝は、3時に目がさめ、出発の準備を始めた。

ここで問題がトイレ。
4つのトイレがあるが、男女各2つづつとなっている。

トイレにも行ったがタイミングが悪く、便意がない。
そうこうしているうちに、登山者がみな起きだし、トイレの前は瞬く間に渋滞である。

一人5分として、20人が並ぶと50分かかる計算である。

ということで、トイレの順番が回ってきて用を足したのが、5時30分ごろである。

ここでも予定よりも1時間遅れてしまった。
これでテンションが下がってしまい、このまま下山することにした。

出発して夜叉神登山口に到着したのが、9時30分ごろであった。

山は逃げない。地蔵岳は次の機会にと言い聞かせたのだった。

今思えば、荷物を担いで、地蔵岳まで行って、白鳳峠から、広河原に下山し、乗り合いタクシーで夜叉神までという選択肢もあった。
あとの祭りである。


拍手[0回]

6月30日に富士山に行って来た。

山頂はまだ雪があり、さながら冬山登山である。






9合5勺付近の残雪である。
この日もここで登山者の1人が滑落して、腰の骨を折って動けなくなり救助隊が出動したとのこと。

不慣れな人は、アイゼンが必要である。

これから雪も溶けていくと思うが、やはり油断大敵である。
慎重な行動を取らなくてはいけない。

拍手[0回]

台風4号の影響が気になる。
昨年の台風の被害が復旧したばかりであるが、どんな状態であろうか。

昨年の台風のf復旧時は、


昨日の状態は、




これでは、利用することができない。
これから登山シーズンだというのに困ったものである。
それでも地元の人が、整備をしてくれている。
昨日も、のこぎりを持って登山道に覆いかぶさる倒木を排除してくれている人がいた。ボランティアでやっているとのことである。
頭が下がる思いである。

大きな木は、どうしても行政の力が必要だそうだ。
想定外の出費で大変だと思うが、復旧を急いでもらいたいと思う今日この頃である。

拍手[0回]

昨日は雨。
今日は午前中は仕事。

なんだか休みのたびに雨が降ったり、用事が入っていたりと、なかなか山には行けない今日この頃である。

午後からは、定番の蓮花寺池公園へ。山頂からは、高草山がきれいに観られた。




伊豆半島
伊豆半島もうっすらではあるが、見ることができた。

来週は、ぜひとも晴れてもらいたいものである。

拍手[0回]

山と魂
去年の今頃、山と渓谷という雑誌のメーカーの宣伝ページに国内メーカーのカタログを差し上げますというのがあった。
当たって届いたカタログが写真の左側のものであった。

今年も5月末日必着で、同じようなカタログ差し上げますというページが目に入ったので、今年も応募しておいた。

全国で50人に当たるとなっていた。昨年も当たっているので、今年は当たらないt思いながらも応募しておいた。

また当たった。

今年のは写真の右側のものである。今年のタイトルが「山と魂」である。

このカタログには、イスカ、アライテント、エバーニュー、キャラバン、マウンテンダックスのカタログが入っている。
厚いそれぞれが厚いカタログなので、5cm程度の厚さである。

山の道具のカタログを見ていると実に楽しい。いろいろな山に登っていることを想像して見ていると楽しい限りである。

さてこれから、カタログを見ることにしよう。







拍手[0回]

静岡も梅雨入りしたようだ。
今日は午前中は雨で、午後には上がり太陽が出て気温も上昇した。

伊豆半島

午後から蓮花寺池公園へ。
空気が澄んでいるようで、山頂からは伊豆半島がしっかりと確認できた。

これから約1か月半程度うっとおしい日が続くが、土日には、山に行けるように晴れて欲しいものだ。

拍手[0回]

冬に購入したテントを初めて張ってみた。
アウターシートの色は、オレンジだと思っていたがグリーンが入っていてうれしい誤算であった。

パッケージのサンプルがオレンジ色であったのでオレンジ色と思い込んでいたようだ。
パーッケージには、赤い判で「GN」と押してある。これがグリーンと表示していることがわかった。


エアライズ2

シームコートを行うように書いてあったが、それもやっていなかったので張ったついでに指示どおり実施した。





テントを持って山に行く準備は、ほぼ完了したと思ってよい。
あとは、カップを買えば終了である。

拍手[0回]

日曜日の蓮花寺池公園。
アザミ

アザミの花が咲いていた。一株だけ見つけることができた。


淡い紫色のこの花も。
名前を教えてもらったが、もう忘れている。

だんだん木々の緑色も深い色となって、夏を迎える時期となる。

拍手[0回]

自分が住んでいる静岡県の中部地方は、ちょうど金環日食が観られる地域でした。
ほとんどの人が、日食メガネを購入し準備万端でそのときを待っていたのでありました。

太陽が欠けはじめる6時40分ごろに、雲の間から太陽が顔をだし、金環日食が期待されるところでした。

ところが、7時をまわった頃から、空は暑い雲に覆われ金環日食の時間になってもその雲は晴れることはありませんでした。

残念な結果に終わってしまいました。

私は、欠けはじめに、ほんのちょっとだけ観測できたのが、幸いでした。
終わり。

拍手[0回]

明日も天気はよさそうである。
どこに行こうかあれこれ迷ったが、行先は近場で。。
今回は、初めて70Lのバックパックを利用して、縦走を意識した装備で練習登山をすることにした。バックパック
いつもは7kg程度の量で登っているが、今回は18kg。
どこまで頑張れるかわからないが、5時間程度の登山をすることにしたい。

拍手[0回]

昨日は、オクシズに行ってきました。

オクシズとは、静岡市の奥の方と言う意味らしく、行政もオクシズとして道沿いにはあちらこちらに登り旗が立っていました。

行って来たコースは、大谷崩れから登って、大谷嶺から八紘嶺までのピストンでした。

4月なので、山頂の日陰部分には残雪がありました。

天気が良かったので大谷嶺からは、南アルプス南部の、赤石岳、悪沢岳、荒川岳、聖岳なども観ることができ、北部の北岳、間ノ岳も観ることができました。
南アルプス南部の山々

北岳、間ノ岳

この時期の山頂は、まだ木々には若葉はなく、日差しを遮るものがない。
風も無かったので、非常に暑く、熱中症になる寸前であった。
その時、役に立ったのが残雪。

残雪を手に取り、頭や首、腕などを冷やしながら登山を続けたのであった。

また今回選んだ大谷崩れからのルートは、夏になると本当に遮るものがないので、日の出前の一瞬を登るしかないと感じた。

今の時期が良い時期だったかもしれない。

今回歩いたコースはこんなコースでした。

拍手[0回]

鳥のさえずりでにぎやかになってきた。
今朝も、ジョギング中にキジが目の前を横切って出迎えてくれ、「ケン、ケンッ」と鳴き声を披露してくれた。

蓮花寺池公園では、ウグイスの鳴き声も聞くことができた。
泣き始めは、「ホーホケキョ」とはならないが、だいぶ鳴き慣れてきて、しっかりとした「ホーホーホケキョ」になっている。

実はウグイスを見たことがない。
見たことがあったとしてもウグイスと認識していたわけでもない。枝に止まった鳥がウグイスであってもウグイスだと名前を言うことはできないだろう。

ウグイスは自分の中では、メジロみたいな抹茶色の鮮やかな色の鳥が鳴いているイメージがある。
ネットで調べると何の特徴もない茶色系の地味な鳥ということが分かった。

この色では、木々の中で泣いていても、保護色となりどこにいるかわからないだろう。


さて、蓮花寺池のソメイヨシノもほぼ終わり、古墳広場に行く途中には、鮮やかな色の花が咲いていた。




拍手[0回]

花粉症のため休んでいた登山を再開した。
選んだ山は、竜爪山。

比較的高低差があり、近場である。

今日の目的は、
1体を慣らすこと
2購入した登山靴を試すこと
の2つです。

竜爪山は目的を達成するためにはもってこいの山です。
体は思った以上によく動いた。楽しい汗をかくことができました。

登山靴も相性の良いsirio社のものなので、当たるところがどこもなく、マメができることなく全行程を終了した。
おおむね良好である。
一点気になるところは、靴ひもを締める部分付近がなんとなく足に当たるような違和感がある。しかしこれは使っていくうちに慣れてくるだろうから心配ないと思う。

登山は、またうろうろ動き回ってしまった。
竜爪山から俵沢方面に進み、トラバースルートで穂積神社に戻る予定で向かったが、以前はそんなに歩いた記憶がなかったので、ルートを間違えたかと思い引き返した。ルートは間違っていなかったが、また戻るのも嫌になってしまい竜爪山に向かう稜線までもどり、登ってきた道を引き返したのであった。

稜線や文殊岳からは富士山や南アルプスを観ることができ、風もなくいい気分で登山することができた。
竜爪山から富士山

竜爪山から南アルプス

拍手[0回]

今年度の仕事も今日と明日の2日。
このメンバーで行う仕事もあと少しである。

今朝の天気予報では、きれいな富士山が映し出されていた。
空気が澄んでいる証拠である。

職場からも雪をかぶったアルプスの山々を見ることができた。


これから4月になると、あまり遠くを見渡せなくなる。
見納めかもしれない。

花粉症のため休止している登山は、4月の後半にならないと再開できないかもしれない。
仕事が忙しく、土日の出勤も予定されてるためである。
先日購入した、登山靴も試したいがもうちょっと先になってしまう。
残念であるが仕方が無い。

拍手[0回]

ある販売店が春のセールで10%引き。
連携するカードを使用すればさらに5%引きになる。
金額が高い登山用品はいつもこの時期を見計らって購入している。

昨日の休みを利用してその店に。
欲しかった縦走用の靴とシュラフカバー、ドライバックにマップケースを購入した。
今回購入の登山用品

値引き分と金券で15,000円ぐらい安く購入できた計算である。

4月の中旬頃から登山を再開したいと思う。

拍手[0回]

3月13日(火)朝から晴れ渡り、すがすがしい日となった。
花粉の飛散予報は「非常に多い」となっているが、幸いにしてあまり症状は無い。


いつもの場所からきれいな雪をかぶった山々。
2012/03/13

2012/03/13

春もすぐそこである。
万全な体力で、山登りシーズンに突入したい。

拍手[0回]

昨日は雨が降った。
東京などは雪が降って、大変だったとニュースで放送していた。

北部の山々はどうであろうか。
3月1日撮影

2月21日撮影

3月1日撮影
2月21日撮影


あまり変化がないように感じるが、今日は霞んでいてあまり比較ができない。

今朝の気温は3℃であったが、この後気温はどんどん上昇するらしい。
予報では15℃にまでなると言っていた。
こうなると花粉の飛散が気になる。
憂鬱な日々が続くことになる。


拍手[0回]

職場の駐車場から北側を見ると、真っ白く雪をかぶった山々が見えるではありませんか。

いつも意識していなかったので新鮮でした。




でも山の名前が分かりません。

写真を見せられても、山は、見る方向が違うとまったくわかりません。

さずがに富士山はわかりますが。


拍手[0回]

去年の記録を見てみると2月26日には「車のフロントガラスは花粉で黄色くなった」と書いてある。

あと一週間で26日である。
今年はどうなることやら。

2月に入って新聞には花粉情報欄が設けられているが、今日までは飛散量は「少ない」以外に見たことがない。
これが「多い」「非常に多い」にかわるのも時間の問題だろう。

先日、花粉症初日を宣言したが、それからは眼のかゆみも治まっている。

幸いにして昨年よりは飛散量が少ないと予報されている。
それでも予防はしつつこの季節を乗り切っていきたい。

拍手[0回]

今日も蓮花寺池公園へ。
今日はきれいない富士山が出迎えてくれました。

富士山2012/02/12

昨日と違うところは花粉対策の完全防備。
古墳広場から杉の状況はこんな感じで、オレンジ色になっています。
もうすぐ飛散開始の杉

拍手[0回]

花沢山、満観峰、高草山にいってきました。
風は強かったですが、きれいな富士山を観ることができました。
富士山


昨年9月の台風で、登山道には木が倒れ通ることができませんでしたが、9月の台風の後

こんなにきれいに整備されました。


日本坂峠付近

山頂からは、静岡市や焼津市の市街地がきれいに見ることもできました。
静岡市内

焼津市内


これからの季節は、杉花粉のためにしばらく登山はお休みです。

拍手[0回]

カレンダー
03 2017/04 05
S M T W T F S
2 3 4 5 6 7
9 10 11 12 13 14 15
17 18 19 20 21
24 25 26 27 28 29
フリーエリア
最新CM
[04/25 Jasper]
[04/25 賢パパ@今年は行ってみようかしら]
[03/01 Jasper]
[03/01 賢パパ@今日は花切りだけで早上りの予定]
[12/07 Japser]
[12/07 ひとちが]
[12/04 Jasper]
[12/03 賢パパ@今日は通常営業]
[05/11 Jasper]
[05/11 あっちゃん]
[05/10 Jasper]
[05/10 あっちゃん]
[01/18 Jasper]
[01/18 ひとちが]
[01/18 Jasper]
[01/18 賢パパ@今日は雪かしら]
[01/11 Jasper]
[01/11 賢パパ@そろそろ寝る時間]
[11/03 Japser]
[11/03 賢パパ@そろそろ寝る時間]
最新TB
プロフィール
HN:
Jasper
性別:
男性
バーコード
ブログ内検索
P R
カウンター
カウンター
アクセス解析
Template & Icon by kura07 / Photo by Abundant Shine
Powered by [PR]
/ 忍者ブログ