忍者ブログ
アウトドアに関する活動の記録です。
Calendar
<< 2017/04 >>
SMTWTFS
2345 67
9101112 131415
171819 2021
242526 272829
30
Recent Entry
Recent Comment
Category
1   2   3   4   5   6   7   8  
ヒョウタン栽培のために設置してあったネットの撤去を行った。
組み立てるのは時間が掛かったが、撤去はあっと言う間に終わってしまった。

天気予報では本日の午後から週末にかけて雨などの天気であるそうだが、今のところ良い天気である。
蓮華寺池公園の温度計は31度を指していた。


昨日から行っている乾燥は、昨日中には終わらず本日にずれ込んだ。


バケツの中にも乾燥中のヒョウタン



大ヒョウタンは、エアコンの室外機の上で乾燥。
真ん中のヒョウタンは、8割ほど乾燥しているが、両脇の大ヒョウタンは4割ほどと言った感じである。

拍手[0回]

PR
種だし作業を終了し、乾燥作業を行った。

まずは、臭いのついた水を捨て、ヒョウタンを取り出しました。


ヒョウタンの中の水をだし、水を入れて何度も洗います。
その後は乾燥です。
例年どおり、傘に骨を利用して乾燥させます。
ヒョウタンの中の水も排水されて一石二鳥です。



大ヒョタンもこれで乾燥させます。


今日一日では乾ききらないので明日も乾燥を続けます。

拍手[0回]

1階のヒョウタンに続き、2階のヒョウタンも栽培を終了した。
9月に入り農薬を散布していないので、なんかの幼虫が葉を食べてしまったので、ほとんど丸坊主の状態となった。





葉を食べる幼虫はこれである。
何の幼虫か分からない。ウリキンウワバの幼虫でないことは確かである。




最終的には、これだけの実が残っていたが、前に書いた幼虫に実も食べられてしまった。


この後、全ての蔓を撤去して今年のヒョウタンの栽培はすべて終了した。

この後の作業は、本日収穫した実の種だし作業と、以前に作業を行った実の乾燥作業である。

ということで、本日は乾燥作業も実施したのであった。


拍手[0回]

昨日、すべてのヒョウタンを収穫したつもりでいたが、まだ5個程度実がついていることがわかった。葉の陰に隠れていたため分からなかった。
上の方にはまだ隠れているのがあるのかもしれない。



この5つは別に種だし作業を実施することにしたい。


昨日、大ヒョウタンの種だし作業を行ったが、3つからこれだけの種が採取できた。



この中の半分ぐらいを保存して、残りは処分することにしたい。

拍手[0回]

今年度3回目の種だし作業を行った。
ヒョウタンは千成ヒョウタンだけである。
数はこれだけ



穴を開け水が中に入るように加工


先週行った種だし作業に使用中のゴミ箱は、何とも言えない臭いにおいである。
中子確認すると表面には、幕ができている。


中の臭い水を捨て、新たに穴を開けたヒョウタンを沈めた。



1階のグリーンカーテンは9月1日に終了した。

2階のグリーンカーテンは、まだ葉が茂っている。いつもであれば、農薬を散布するが9月に入ったので行わない。

後は、自然に任せてグリーンカーテンを終了としたい。

全てのヒョウタンを摂ったつもりでいたが、3つほど取り残しがあった。
これらはどうするかこれから考える。

拍手[0回]

本日、ヒョウタンの2回目の収穫を実施した。
全部で17個


これらを穴を開けた。


大ヒョウタンは、大きく開ける必要がる。



この後、種だし作業と進む。


先週に種だし作業を行ったヒョウタンは、きれいに表面の皮が剥けた。
ヒョウタンの中にも水が入って、重石をしなくても水中に沈むようななった。
こちらはあと1週間で乾燥作業へと進む予定である。


さて、ヒョウタンは、
1階のヒョウタンは3本が枯れてしまったので、枯れた蔓を撤去したらグリーンカーテンは、こんな具合で、窓がある領域はまったく葉がなくなってしまった。

実は8個から10個ほど付いている。
こちらは、農薬散布は行わず、枯れるかウリキンウワバの幼虫に葉を食べられるかしたら今年の栽培は終了としたい。



2階のヒョウタンは、1階より10日程後に設置したのでまだ葉がたくさんあり青々している。
しかし、大ヒョウタンは、枯れてしまった。
千成ヒョウタンの鉢が3鉢だけである。


本日は2階のヒョウタンに、いつものルーチンワークとして農薬のマラソンを散布して化学肥料も施した。
こちらの蔓には、6,7個の実がついている。

それでも9月の中旬までにはこちらも栽培終了としたい。

拍手[0回]

予定を変更して種だし作業を行うことにした。
ヒョウタンの実の中には、シリンジを使用して水を注入。

昨年まではバケツを使用していたが、今年はゴミ箱を使用することにした。


今まで不燃物のゴミ箱として使用していたのが、お役御免となった。
6:4の輪あり愛のところに仕切りがあるが、水は自由に行き来する。


使用していない鉢に重石を入れて、ヒョウタンが水に全体が沈むまで水を入れて本日の作業は終了。

10日程でヒョウタンの表面の皮が取れる。
ヒョウタンの中も腐って、水が入る領域が増えるので再度水を注入する。

拍手[0回]

今日も暑い。
蓮華寺池公園の温度計は、11時の時点で35度を指していた。
それでもたくさんの市民が来ていた。
西側の水場には、子供が水遊びをしていて気持ちよさそうであった。


大人の多くは、スマホを操作している。
その近くには、こんな立て看板。



たぶんみんなポケモンGoをやっているのだろう。

拍手[0回]

昨年の8月に使用してから、全く使っていない登山靴のワックスがけを行った。



使ったワックス類は、コロニル製を使用し、バックカントリー穂高さんのサイトを参考に作業を行った。

この作業を行っておくと、強い雨が降っているときに使用しても靴の中に雨水が浸透することはない。皮の保護にもなる。

拍手[0回]

今年のヒョウタンの実を収穫した。
昨年は7月28日が初収穫だったので、約1か月も遅い収穫である。
というのも、なるべく固い実を収穫したいために、昨年であれば収穫していた実もそのままの状態にしておいたためである。

収穫した実はこれだけである。大きさは単3乾電池と比較してください。


収穫した実は、穴を開け種だし作業を行うことになる。




種だし作業は、もうちょっと後にする。

グリーンカーテンは、

2階はまだグリーンカーテンの役割を果たしている。



1階は、窓がある領域の葉は枯れてしまって、直射日光が室内に入るようになってしまった。
昨年は、9月9日にウリキンウワバの幼虫に葉を食べられてしまったため、栽培を中止した。
今年は新規の授粉は行わず、今ついている実を収穫できるまで、育てたら終了としたい。
たぶん、昨年よりも早く終了になるかもしれない。


拍手[0回]

今週も暑かった。
今日は、雲が出て日差しがさえぎられるが、それでも暑い。
蓮華寺池公園の温度計は、朝10時で30℃を指していた。

池の中のハスの葉や花も全盛期といったところである。



今日は久しぶりに古墳広場まで行ってみた。
富士山は見ることができなかったが、心地よい風が吹いていた。

伊豆半島方面を撮ってみた。
肉眼では伊豆半島が見えているが、写真だとうまく映らない。


いつもの高草山。緑がきれいである。

拍手[0回]

週1回行っているヒョウタンへの農薬散布を行った。
葉は枯れてきているものもあるが、まだ蔓が伸長していて、雌花もついている。


まだまだ暑い日が続くので9月の中旬までは、グリーンカーテンの役割をはたして貰わないと困る。

2階のグリーンカーテンも蔓が伸長している。
こちらも形がよい雌花がついている。

拍手[0回]

8月も中旬。暑い日が続いている。
朝はたっぷり水をやっているが、帰宅すると葉がグッタリとしている。
それでもすぐに水をやると見る見るうちに葉がよみがえる。
こんな日がしばらく続く。

ここにきて実を害虫に食べられる害が発生した。


たぶんウリキンウワバの幼虫に仕業だと思われるが、周辺を探しても幼虫らしき芋虫が見当たらない。
別の害虫の仕業かもしれない。

毎週、土または日曜日にマラソンという農薬を散布しているが、本日は祝日のため、ちょっと早いが散布を行った。
実については、念入りに散布した。

2階のグリーンカーテンは、枯れる葉も多くなった。


蔓を確認しても、新たな雌花が見当たらない。
昨日までに授粉作業をした実で今年の収穫となると思う。

拍手[0回]

1階のグリーンカーテンの枯れた葉の処分を行った。
1階のグリーンカーテンは、ご近所さんも見られる位置にあるため、処理をすることにした。

処理前はこんな感じで、ところどころ茶色や黄色の葉が目立っている。



処分後は、茶色の色が少しだけとれて、緑色が濃くなっている。


窓がある位置の葉が少なくなってしまって、グリーンカーテンの役割が薄れてきた。


2階のは、まだまだ緑がきれいである。
難点は、日がよく当たるためすぐに鉢が乾いてしまって、夕方には葉がグッタリしてしまうことである。



2階の千成ヒョウタンは、こんな感じのふっくらしたヒョウタンである。
授粉させるときに、大ヒョウタンの花粉で受精したのかもしれない。


まあ、自分にとってはどうでもいいことである。
あくまでも実は副産物であるから。

2階はやっと雌花が咲くようになった。
授粉作業も毎日実施するようになった。
しかし、ヒョウタンの形がちょっと変である。
底になる部分の方が小さく、口の部分の方が大きいのである。

まあ、それもいいんです。副産物ですから。


拍手[0回]

朝のジョギング中にカワウの大群を見つけた。
場所は瀬戸川の東名高速道路付近の100mほど上流の場所である。






どうも川の中の魚を追いかけて移動しているようにも思える。

拍手[0回]

我が家の室内には、観葉植物のパキラがあります。
近所の100円ショップで購入したのが、大きく成長して今に至っています。
手のひらに載るサイズが天井に届きそうになるまで大きくなってしまった。

そこで剪定と挿し木をしてみた。
参考にしたサイトはこのサイト

元の木は、まったく葉がなくなった。

ちょっと心配であるが、強い木なので新芽が出てくるまで見守ることにする。


切った木の中央部分は葉を残し、ピートモスと赤玉土を7:3に混ぜた土に挿し木した。


下の部分は、まったく葉がない状態で、サボテン用の土に挿し木してみた。
さてどうなることやら。

拍手[0回]

ヒョウタンの栽培も中盤と言った感じである。
1階のヒョウタンは、新たな受粉作業も実施しているが、初期の葉が枯れきている。
下の方は、葉がない状態になってしまう。




2階のヒョウタンは、相変わらず雌花が咲かない。
しかし、グリーンカーテンの役割はしっかりと果たしている。





さて、週末の仕事であるが、マラソンの散布のことである。
そして、化成肥料の施しも仕事である。
今実、農薬の散布と肥料を蒔いた。
枯れた葉も処分した。

千成の初期に成った実はそろそろ収穫が可能であるが、もうしばらく収穫せずに、そのままにしておく。

拍手[0回]

蓮華寺池公園のハスの花は真っ盛り。





スイレンも綺麗である。








拍手[0回]

大ヒョウタンの実は、このくらいの大きさになった。


2階のヒョウタンは、肥料をやりすぎのせいか、雌花があまり咲かない。
やっと、この3つの実が付いただけである。

千成ヒョウタンの実


もう一つの千成ヒョウタン。

拍手[0回]

気が付けあ7月も終盤。

梅雨も明け、気温が30度を超えることが常となった。
我が家のグリーンカーテンは、こんな感じで機能を果たしている。

1階



2階




この時期の日差しはものすごい。
気温も高いため、平日は、仕事から戻っていると葉っぱはぐったりとしている。
すぐに水をやると、葉がシャキとする。
こんな日がしばらく続く。

拍手[0回]

1階のヒョウタンは、実がついているので雌花が咲かなくなっている。
咲くのは雄花だけである。




2階のヒョウタンは、実がつ居ているのは2つだけである。
それもまだ小さい。
これから雌花が咲くと思うが、肥料の関係で雌花が咲かないのかもしれない。

拍手[0回]

この地域、この年一番の暑さになった。
気温は34℃。
ということは、この辺は35度を超えているはずである。
自宅に戻ると、ヒョウタンはぐったり状態。





近くに寄って撮影するとこんな感じでぐったり。


すぐに水を撒くと10分ほどで、葉がシャキッとする。

これからは、朝、昼、晩の3回の実zまきが必要であるが、仕事なので帰宅時にはぐったりの状態が続く。

拍手[0回]

大ヒョウタンの実が大きくなった。


2階のグリーンカーテンは、まだ役目を果たしていない。
2階の大ヒョウタンの雌花がやっと花が咲き、受粉作業を実施した。
千成ヒョウタンはまだ花が咲かない。


1階のグリーンカーテンは、機能をはたしている。



1階の大ヒョウタンは、4つ雌花が咲き、全部を受粉させた。
その中の2つは、大ヒョウタン自身が、栄養の供給を経った。
他の2つに栄養を集中させるためである。
摘果した実はこんな感じで、しおれている。



摘果した実は、



大ヒョウタン自身に選ばれた実は、大きく育っている。

拍手[1回]

毎日、ヒョウタンの花が開花している。
ほとんどが雄花である。
その中に1から2の雌花が咲いている。
ヒョウタンはユウガオ科なので、夜開花する。
朝、まだ咲いている情他の写真を撮った。
白くてきれいな花である。








形がよかろうが悪かろうが、全ての雌花を人工授粉をしている。

授粉をするとすぐに実は大きくなっていく。


これからしばらくは夜の授粉作業が続く。

2階のヒョウタンは、まだ雌花が咲かない。



2階には、千成ヒョウタン3鉢、大ヒョウタン1鉢である。



拍手[0回]

山の雑誌を見ていると浄水器の記事が出ていた。
値段が書いてなかったので、どのくらいの値段なのかネットで確認するとそんなに高いものではなかった。
ということでポチッと購入。 SAWYER ソーヤー ミニ SP128


日本正規品と並行輸入品があるようで、日本正規品の方が高い。
購入したのは並行輸入品。


■内容
 PointONEミニフィルター×1
 0.5LパウチX1
 ストロー×1
 洗浄用注射器(針なし)、日本語説明書兼保証書

■サイズ・重量
 PointONEミニフィルター:約55g、全長13.5cm
 最大部分の直径約3.5cm

 0.5Lパウチ:約19g、約22.5x12.5cm(キャップ部分を除く)

■フィルター素材:Hollow Fiber
■フィルター孔サイズ:0.1ミクロン
■ろ過能力:38万リットル
【原産国】アメリカ

山では、何があるかわからないので、ザック入れて持ち歩くことにする。

拍手[0回]

カレンダー
03 2017/04 05
S M T W T F S
2 3 4 5 6 7
9 10 11 12 13 14 15
17 18 19 20 21
24 25 26 27 28 29
30
フリーエリア
最新CM
[03/01 Jasper]
[03/01 賢パパ@今日は花切りだけで早上りの予定]
[12/07 Japser]
[12/07 ひとちが]
[12/04 Jasper]
[12/03 賢パパ@今日は通常営業]
[05/11 Jasper]
[05/11 あっちゃん]
[05/10 Jasper]
[05/10 あっちゃん]
[01/18 Jasper]
[01/18 ひとちが]
[01/18 Jasper]
[01/18 賢パパ@今日は雪かしら]
[01/11 Jasper]
[01/11 賢パパ@そろそろ寝る時間]
[11/03 Japser]
[11/03 賢パパ@そろそろ寝る時間]
[10/11 Jasper]
[09/24 Jasper]
最新TB
プロフィール
HN:
Jasper
性別:
男性
バーコード
ブログ内検索
P R
カウンター
カウンター
アクセス解析
Template & Icon by kura07 / Photo by Abundant Shine
Powered by [PR]
/ 忍者ブログ