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窓の外には猫部屋から窓の外を見ると猫が目に入ってくる。その数6匹。
今日は少ない方かもしれない。
この猫がいろいろ悪さをするのである。
家の周りの砂利部分に糞、プランターの中をひっかき回して糞、家の自転車置き場でおしっこ、外の流しの中で飼っている金魚にいたずら、鳥よけネットの穴開け、と思いつくだけでもこれだけある。
市の広報では、猫も犬と同じようにつないで飼うように推奨しているが、まだまだ浸透していない。うちと同じように困っている家はたくさんあると思う。飼い主の責任として、他の家に行くのをやめさせたもらいたいものである。
ブルーベリーはハイブッシュ系のダロウも開花した。
5月の連休明けには、鳥よけのネットを設置使用と考えている。裏の庭に設置するか、表の駐車場の鉢を置いてある場所に設置するか決めなければならない。妻からは表では邪魔だと言われている。早めに決めなくては。 -
ラビットアイ系の受粉作業ここのところの暖かさで、ラビットアイ系の一気に開花した。
それでもブルーシャワーはまだ1分先であるが、サウスランドは8分咲きと言ったところである。
日曜日から受粉作業を開始した。これから毎日下記の方法で実施していく。
1菓子の箱のふたを裏返して受け皿にします。
2それを花の下に置き、花を軽くたたいて花粉を集めます。
3軍手をして、集めた花粉を軍手の指の部分につけます。
4軍手の指の部分を雌しべにこすりつけて受粉させます。
このような手順で受粉作業を実施します。この方法が一番手っ取り早く確実な方法と思っています。
しかし、あまり強くこすると花が茎の部分から折れてしまうので注意が必要です。
本当であれば、どこからかミツバチが舞ってきて受粉をしてくれるのが理想ですが、今年はまだミツバチを見ていません。人間の手で行うしかありません。
ラビットアイ系の収穫は、6月の後半ぐらいからになります。どれくらい収穫できるか期待が膨らみます。 -
ブルーベリーの開花ブルーベリーのプルが開花した。大きめの花である。全体を見ていると今年は花の数が少ないように感じる。去年は鳥よけネットの設置もあって豊作であったが、今年はよれに近い数の収穫ができるか不安である。
室内で栽培してあった挿し木を屋外に出した。室内は直射日光が当たらないところだったので、葉の色の緑が薄いように感じる。あまり長い間直射日光が当たらないところに置いて様子を見たいと思う。
今年はラビットアイ系の品種の実を沢山収穫したい。そのためにはティフブルー、サウスランド、ブルーシャワーの花がほぼ同時に咲いてもらわないと受粉作業ができない。すでにサウスランドは咲き始めているが,ティフブルーはまだつぼみの状態である。ブルーシャワーはその中間ぐらいである。うまいこと行かないものである。 -
野菜の種まき4月2日の日曜日にインゲンと万能ネギの種まきを行った。今日で3日目であるが、朝の水やりの時にはまだ目が出ていなかった。
もう少し暖かくなったら、大豆とオクラの豆まきも行う予定である。
インゲンと大豆(枝豆)は、塩湯でして、塩やこしょうで味付けして酒の肴で食している。オクラは、収穫シーズンのなると毎日1本から2本程度収穫できるので、朝取ったばかりのものをレンジでちょっとだけチンして納豆に混ぜて食べたりする。
ネギは味噌汁や納豆に入れたり、薬味で何にでも入れたりしている。
芽が出てきたらインゲンは他のプランターに移植する予定である。いつもは小さなボール一杯分ぐらい収穫ができている。
ネギは、ばらまきしたのでプランターでそのまま栽培していく予定である。これからの季節は夜盗虫がせっかく出た芽を食べてしますので注意しなければならない。また猫にも注意が必要であることは言うまでもない。 -
ブルーベリーの緑葉枝挿し3月に挿し木したブルーベリーを入れてある水槽を確認した。その中の1本にカビが生えていた。幸いカビは挿し木の上の部分だけだったのでその部分を剪定して、下の部分のみをそのまま挿し木した状態にした。
水槽には温室効果を高めるため、多少水を張ってあり昼間は気温の上昇で水槽内の水が水蒸気なる。水槽のガラス部分に水滴としてたまるため、中を見ることができない。そのためカビが生えているのを見過ごしてしまったのだ。
もう1本は完全に死んでしまった。抜いてみると茶色く変色してしまっている。いつも悩むのであるが、屋外で保管した方が良いのかそれとも室内の方が良いのかである。
屋外で失敗が多いので室内で保管しているが、いつもは緑葉枝挿しで失敗である。今回は休眠枝挿しのため、うまくいくかもしれない。外に置いてあるラビットアイ系のティフブルーの挿し木は順調にいっているように見える。早速屋外の環境に変更したいと思う。 -
猫の襲来屋外の飼育に切り替えた金魚は、動くものが水面に映ると水中の避難場所に待避するようになってしまった。これも、猫が金魚を狙うためである。それでも自己防衛本能があるので、やられることは無いと思うが、注意することに超したことはない。
餌は、毎朝やっている。自分の陰が見えている時は、食べに出てくることはないが、しばらく姿を消してから見に行くと、きれいに無くなっている。
猫の被害はどうしようもないが、被害が少なくなるように自己防衛していくしかない。プランターには、ポリ袋等で猫よけ対策をして、撒いた種を引っかき回されないようにしていく。
5月の半ば頃には、ブルーベリー用の鳥よけ網を張るが、猫には見えないくらいの細さの網のため、低い位置に穴を開けられてしまうので注意が必要である。
そういえばホームセンターで網買うのを忘れた。今度購入しなければ。 -
蓮花寺池公園の桜2今日も蓮花寺池公園にウォーキングに行った。いつもの季節は、この時期はソメイヨシノで満開のため駐車場は自動車いっぱいである。今年はまだまだの開花状況のため、駐車場もガラガラである。
一番咲いている木でも5分咲きといった感じである。ソメイヨシノ
蓮花寺池公園内でも場所によっていは、一輪も咲いていない木もあった。まだまだのソメイヨシノ
平均すると一分咲きぐらいである。入学式のときは桜の花が満開であることが多いが今年はそれは望めないだろう。
公園のウグイスの鳴き方も大分上手になっていた。
ちゃんとホーホケキョと鳴いていた。
それにしても今年は藤の花も、ツツジの花も開花が遅いのであろうか。
今日の最高気温は20度を越えた。これから毎日このような陽気であれば、いつものように開花するのであろうか。ほんのちょっと心配である。 -
ヌイの開花知らない人は、ヌイと言っても何のことか分からないだろう。
ニュージーランド原産のブルーベリーのハイブッシュ系の品種の名前である。そのヌイが開花した。ピンクかかった色の花である。実が大きい種類の品種になるので、花も大きめである。
これで我が家の開花したブルーベリーの品種は、オニールとヌイの2品種となった。花芽を確認するとラビットアイ系のティフブルーやサウスランドなどは、いつものように大量の花が付いている。4月の中旬頃の開花でないと受粉作業が大変であるが、どうも4月上旬には開花してしまいそうである。明日からは23年度。仕事も趣味も本当に忙しい一年になりそうである。
昨日ひなあられを購入した。この地域はひな祭りが4月3日であるためである。代表のおひな様だけをだしてお祭りするようになってもう何年たつのだろう。このごろは、3月の最後または4月のはじめの土日の休みを利用しいて飾り、3日を過ぎるとすぐに片づけるようになってしまった。
こどもは大きくなりひな祭りに興味が無くなり、この地方は、飾っている間は朝昼晩に食事をお供えする風習があり、それが大変であるためである。今年は、4月2日に飾り、4月3日が過ぎたら天気を見てしまいたいと思う。 -
蓮花寺池公園の桜蓮花寺池公園のソメイヨシノは、つぼみがまだ固いように感じた。
そんな中、品種はわからないが桜が満開であった。ソメイヨシノより若干淡いピンク色である。品種が分からない桜の花
山頂の杉の花粉は終わりに近づいたと思う。葉の先の花の部分がいくぶん緑がかってきた。
今週の金曜日はもう4月である。今年は春の訪れが遅く感じる。春の富士山
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家の前の野芝家の目の前の道路上には、引っ越してきた以前からあったと思われる野芝が自生していた。
昨日、家の前の道路上で、水道管の移設工事が行われた。工事の内容は、水路の中に通してある水道管を、水路の下を通るように移設する工事であった。
工事自体は、事前に施工業者がきて、説明を受けていたので承知していた。自宅に帰ると工事が完了していた。まだアスファルトはしていなかったが、土で埋め戻しをしてあった。
掘り返した範囲が思いのほか広く、野芝がすべて取り除かれていた。正確に言うと、掘り返した範囲に入っていたため、きれいに無くなっていた。
特に自分で水をやったりしていたわけではないが、11年もの長い間、夏の暑さ冬に寒さにも耐えて続けていた野芝がなくなると、無性に残念でならない。
それでも、野芝が上に心ない犬の飼い主がさせた糞等がしてあった時もあったのでそれが無くなることを思えばよしとするしかない。
それでもちょっと寂しい気持ちである。 -
サンショウの木サンショウの木の新芽がだいぶ大きくなってきた。春を感じる瞬間である。新芽を取って口に含むと、サンショウ独特の香りが口いっぱいに広がる。歯ですりつぶすと、ミカンの苦みのような味がたまらない。
もう少し成長し、葉の形になったら冷や奴のつまなどに使用したいと思う。
ペパーミントは、冬に期間も緑色の葉を蓄え、ここのところの暖かさから新芽が伸びてきている。こちらはハーブティーにして飲みたいと思う。
裏の庭は、かつて芝を植えてあったが、いまはゼニゴケがはびこっていて芝は全滅した。雑草も生えてきており、どのような形にして活用するか考えなければならない。隣の家が迫っているため、夏以外の日当たりはあまり良くない。妻はそこにブルーベリーの鉢を置くように言うのであるが、ブルーベリーは日当たりが良くないといけない。雑誌でも見て、良い方法を考えたい。
これからはガーデニングの季節である。毎日の水やりから、草取り、手入れ等で忙しい日々を送ることになる。うれしい悲鳴である。 -
ネコの襲来冬の間は、室内の水槽のなかで金魚たちを飼育していたが、土曜日(3月19日)から、金魚たちを屋外の流し台に水を張って飼育するように変更した。水槽よりも広いため、気持ちよさそうに泳いでいるように思える。
しかし、今朝餌やりのため、流し台に行くと、近所の野良猫が、流し台の上に乗り、金魚たちを狙っていた。
以前沢山いた金魚は、ネコたちの餌食となり、少しずつ減っていったことが思い出された。
流しの上には5cm四方の金網を掛けてあり、また隠れる場所を確保するために板を渡してあり、水面近くに顔を近づけて確認しないと金魚たちは見られないようになっている。
今朝は、明らかに猫がいて、手を水の中に入れているのを確認した。近づくとびっくりして走り去った。
近々に、水の中にも隠れ場所となるものを置いてやりたいと思う。たぶん、植木鉢をひっくり返したものになるだろう。
危害がでないうちに。 -
キャンプ用品の点検(その後)昨日キャンプ用品のを点検したことを報告したが、稼動できない状態であるランタンをどうにかして動かしたいと思い、yahooの知恵袋に投稿した。すると30分もしないうちに修繕方法のHPのURL教えてくれる人が見つかった。
記載されたHPで修繕方法を確認し、ランタンとストーブを分解し状態を確認した。ポンプカップと呼ばれるゴムのような素材部品がダメかと思いきや、しっかりした状態で保たれていたため、指でそれを押し広げることを行なっただけで、うまくポンピングできるようになった。ポンピングの部品
これもリュブリカントという油をさしてあたっため、良好な状態が保たれていたと思う。日頃の点検は重要だと感じた。
で、動かしてみるとこんな感じで無事動かすことに成功した。明るさをとりもどしたランタンとストーブ
あらためて、注油し保管をしたことは言うまでもない。
行方不明となっていたツーバーナーが見つかった。屋根裏の物置を物色したところ無事に発見した。早速ポンピングが出来るかやってみた。何とか使用できる状態であった。リュブリカントを注油して点検を終了した。
スギ花粉のため休止していた蓮華寺池公園のウォーキングへ久しぶりに行った。そこはもう春一杯である。土筆が顔を出していた。風もなく、暖かな陽気であった。スギ花粉ももう少しで終わりだと思う。
静岡市では、ソメイヨシノが日本のトップを切って開花したとテレビ報道でやっていた。しかし蓮花寺池公園のソメイヨシノはやっとつぼみが膨らんできた状態であった。後一週間ぐらいかかるだろう。土筆が顔をだした
