忍者ブログ
アウトドアに関する活動の記録です。
Calendar
<< 2017/04 >>
SMTWTFS
2345 67
9101112 131415
171819 2021
242526 272829
Recent Entry
Recent Comment
Category
1   2   3   4   5   6   7   8   9   10  
ついに70Lのバックパックを購入した。

パルコの案内が届き、10%割引セールとなっていたため好日山荘へ行ってきた。
国道が空いていたため予定した時間よりも早く到着したため、高校生ぐらいの若い女性に混じって10時の開店待ちをした。
6Fまで行くとなんと一番乗りであった。


真っ先にバックパックのコーナーへ。
有名どころでオスプレイ、ノースフェイス等があったが、結局、比較的安く割引価格となっていたタトンカのアクシス2の70Lを購入した。

タトンカの70L

あとはテントだけになった。

拍手[0回]

PR
彼岸花の季節になった。この地方では、あと10日から14日で満開になると思う。

いつも利用する川沿いの土手にはまだ咲いていないが、そのなかでも一ヶ所だけ満開のところがある。

ちょうど土手の木々に囲まれたところで、風があまり当たらない場所である。アサガオやオシロイバナと一緒に赤い彼岸花がそこだけ満開である。
彼岸花が咲くと、秋を感じる季節となる。

拍手[0回]

台風12号の影響で、南アルプスに向かうアクセス道路は、ほとんどが通行止めである。

南部方面は、井川の林道が土砂崩れで通行止め。

北部方面は、夜叉神峠から広河原も通行止めとなっている。

となると、この週末はどうしようか迷うことになる。
天気は良さそうだから、、、

拍手[0回]

9月に入り、さすがにクマゼミの鳴き声は聞かなくなったが、ツクツクボウシに混じって、アブラゼミの鳴き声も耳に入ってくる。

アブラゼミ


アブラゼミといったら夏の初めの7月後半から8月前半に泣いているイメージがあったが、最近では8月の後半ごろになったのであろうか。

そういえば、昔よく捕まえたニイニイゼミを見なくなった。
たぶんここ数年見ていないと思う。
他の地区ではどうなんだろう。

拍手[0回]

せっかくのまとまった休みのため、昨日は朝から畑薙ダムに向けて出発した。
目的は、南アルプス南部方面に登る時の駐車場や登山口を確認することである。
そのため、登山用品はコンパス以外は一切持たない。
往路は、国道一号線を上り静岡から畑薙に向かった。

途中、井川湖を過ぎ、長島ダムが見えてくる。
井川湖

長島ダムの放流

もうちょっと進むと畑薙ダムが見えてくる。

畑薙ダム

そうこうしているうちに登山者用駐車場に到着した。
そこには5名程度の案内人が常駐していた。

登山者用の駐車場200台は置けます


今日の利用者は30台程度
そのうちの1人に、登りたい山を言うと、こうしたほうが良いとアドバイスしてくれた。

一通り話を聞いて、もうちょっと上流にあるゲート付近の駐車場まで車を進めた。ここにも管理人が1人常駐していた。

ここの駐車場は、自分の車を含めて2台だけ止まっていた。
ここに駐車すると言うことは茶臼岳や青薙山に登る人ぐらいなので、この台数なのかもしれない。

管理事務所。
ゲート付近の駐車場。50台程度置けます。

車を置いて、上流にある茶臼岳に行くためには利用しなければならない吊り橋まで足を伸ばした。
片道30分程度である。
たぶん3kmぐらいであろう。

当然途中まで渡ってみる。自分の歩くタイミング合わせて上下に揺れる。
渡り始めの木々で下が見えない部分までは良いが、それ以上行くと湖面が目に映ってしまうため、怖くてそれ以上進めない。
向きを変えて戻ってくるのも一苦労であった。


吊り橋の標識
茶臼岳への道標
吊り橋

茶臼岳に行くには、この吊り橋を克服する必要がある。
吊り橋を渡った経験は、小学校5年生のときの林間学校で川根の青部と言う所にキャンプに行ったとき以来である。

そういえばこの時も非常に怖かった経験が思い出された。
その時はクラスメートと班を組み5人程度一緒に渡ったので、ゆれが増幅して怖かった。
それでも皆、何とか渡った。


今回は時間があったので下見に来たが、当日荷物を持ってくればエイヤーで渡ったであろう。非常に恐怖心が芽生えてしまったで後悔している。


たぶん、この吊り橋ルートを利用して茶臼岳に上ることは無いだろう。
本で確認すると、もうちょっと上流に行けば歩いて対岸に渡れると書いてある。かつ近道とある。
このルートであれば茶臼岳に行けるかもしれない。


帰路には、行く途中、畑薙ダムの近い場所に、入浴施設があることがわかっため寄ってみた。

ちょうど昼の時間でもあったので、昼食でもと思ったのであるが、食堂も満員である。
そのほとんどの人が、登山帰りの人達である。
下駄箱には、登山靴が入らないため、一番上の段にきれいに並べて置いてあった。

また、入口フロアーには大小様々なバックパックが並べてあった。
その中に大学生ぐらいの若者が背負ってきたと思われる100L以上は入ると思われるバックパックが置いてあった。
非常に重たいのだろう。30kg以上はあると思う。
たぶん南アルプスを何日も掛けて縦走してきたんだと思う。


結局混んでいて、何も食べずに車を走らせた。

途中に大井川鉄道のトロッコ列車が止まる長島ダム付近に駅がある。
ちょうど列車が止まっているところであった。
乗客が降りてダム方向を眺めていた。


復路は、時間もどのくらいかかるのか調べたかったので、島田経由で
自宅に向かった。静岡経由よりも10kmほど余分に走る必要がある。

結論を言うと島田経由のほうが早く到着することが分かった。
道幅も広いし、その分対向車を気にする必要があまり無いので、運転が楽である。
行きは、2時間55分、帰りは2時間50分である。途中止まった時間20分を差し引くと2時間30分である。

次は、往復島田経由で利用したいと思う。

と言うことで、朝8時からの下見は15時30分ごろ終了したのであった。

どこにのぼろうか悩んでしまう。







拍手[0回]

 今年の目標の一つであった南アルプスの北岳に登ってきました。
あいにくの天候で、景色はガスで全くと言っていいいほど見られませんでしたが、念願がかなって満足です。

でも、先月鳳凰山からみた北岳を観てしまっているので、天候が良いときにもう一度登りたいと思う。
登山の記録はこちらに

登ってきただけになってしまった北岳

ガスでこんな感じ

ある人のブログに、「北岳に日帰りで登るなんてなんてもったいない」と書いてあった。

次は、間ノ岳も含めて是非とも山小屋で一泊で行きたいと思う。

拍手[0回]

ますます登山の楽しさにはまってしまっている。
次はどの山に行こうと、夢は広がるばかりである。
なぜ、もうちょっと若いときに登山にであえなかったのか。
悔やむばかりである。
でも、記録を見ていると、私よりも年配の方が、北・南アルプスに登山しているので、自分もこれからだと思っている。

今後の予定は、是非ともテント泊をやってみたいと思う。
テントは子供が小学生の時、キャンプ場でやっていたので、設営等は問題ないと思っている。

しかし、持っているテントは、キャンプ用の5人用のため山に担いでいくことはできない。
そうなると購入するしかない。
すでにシュラフとマットは購入してある。

これから購入しなければならないのは、1人用のテントとバックパックである。

テントもどのテントが良いかネットで評価を確認しながら、価格.com等で値段を確認しながら自分なりの評価をして選んでいった。

候補は3つに絞られた。

・モンベル:ステラリッジ2型
・プロモンテ:VL24
・アライテント:エアライズ2
どれも販売価格は、3万5千円から4万円ぐらいである。

現在ネットでは、どこも品切れ中である。
来年までに確保できれば良いので、気長に探したいと思う。

バックパックも最長で2泊程度の縦走ができるサイズを考えている。
自分的には、70Lぐらいを購入したいと思っている。
こちらも、候補を5点ほどに縛ってある。
メーカーをあげると
ミレー
タトンカ
ゼロポイント
オスプレイ
ドイター
の5メーカーである。
こちらも値段と使い勝手は、ネットと販売店で確認してある。
価格は1万7千円から2万8千円ぐらいである。

なるべく軽いくて安い方が良いのであるが、こちらは非常に迷っている。

拍手[0回]

このごろ、登山とは何か考えてしまうことがある。
自分の登山は、山頂を目指す登山であることが多い。そのため、山頂まで何分で登ったとか、なるべく短時間で登ることばかり考え、行程において、景色を楽しむとか、咲いている草花を楽しむとかと言ったことが二の次になってしまっている。
山頂までの時間を他の登山者と比較して、優越感を得ているに過ぎないことをひしひしと感じてしまう。

ヤマレコ等のサイトで他の登山者の記録を見ることが多いが、ほとんどの方が、景色や草花を楽しまれており写真も実に豊富である。

ある方の北岳に登った時の記録には「北岳を日帰りで登るなんてもったいないことだ」と実に多くの写真とともに書いてあった。

「なるほど」と思う記述である。まさに自分は日帰りで北岳を登ることを計画している。もったいないことをしようとしている。
考えさせられてしまう。


山小屋を利用して1泊で、北岳と間ノ岳を縦走することは可能であると思うが、日帰りで登って、なるべく短時間で出発点に戻って来ることを考えている。そういえばいつも、山頂にいる時間は5分から15分程度である。
それも、景色を楽しむと言うよりは、水分と腹ごしらえのための休憩の場合がほとんどである。

思い切って1泊を計画したいが、山小屋を利用するような大きめのバックパックを持っていない。またまた考えてしまう。

実は、今週に入って、大きめのバックパックを購入しようかと、スポーツ店に行ったりしていた。
欲しいメーカーのものが見つかったが、75Lに使用か65Lにしようか悩んである。
価格差は1000円のため、価格で悩んでいるわけではない。
重さも100g程度の違いである。


大きいサイズのものを買って、持ち物が多くなってしまって「登山中に重量で自分の首をしめることにならないか」とか、逆に65Lを買って、「ものが入れられなくなってしまい、大きいのを買っておけば良かったと後悔しないか」ということである。
大は小を兼ねると言うし、実に悩んでしまっている。


これからは、景色も楽しむような登山にシフトチェンジしていきたいと思う。


8月の週末の予定を組まなくてはいけない。
お盆月なので15日前後は、自宅でお盆の行事をこなすしかない。
となると20日以降の予定となってしまう。

いつにしようかな「北岳登山」。

拍手[0回]

7月4日のブログで、富士山の道標が風に力によって運ばれる小石の影響で、見えないくらい削られてしまっていると書いたが、今日はまたその場所に行ってきたが、行政の力できれいな道標に変わっていた。
毎年変えているのかも知れないが、富士山の山開きにあわせ交換したようである。
更新された道標
風の力で削られた道標

拍手[0回]

日曜日に鳳凰山(薬師岳、観音岳)に登ってきた。
いつも登る2000m以下の山とはちょっと違う。
さすが2500m以上の山です。
登山者も多く、これが登山だという登山ができた。
天候にも恵まれ、南アルプスもきれいに間近にみることができとても有意義な時間を過ごせた。

次は富士山に次ぐ高い山、北岳に登ってみたい。観音岳から
北岳

拍手[0回]

サンショウの木にアゲハチョウが産んだ卵が一令幼虫になったことは確認しているが、今朝見るとほとんどがいなくなっている。
餌であるサンショウの葉も青々した状態である。以前、クモに食べられてしまっているかもしれないとブログに書いたが、どうも違うようである。

サンショウの木を観察していると、アシナガバチが来てなにやら探しているようである。
推測するにアシナガバチの餌になっているに違いない。


とくにアゲハチョウを育てたいわけではないが、毎年、時期は幼虫により葉は丸坊主になってしまっているのにちょっと以外だっただけである。

どうしたものか考えたが、自然のままに任せた方が良いと思うので、特に何もせず放っておきたいと思う。

拍手[0回]

今年度初めて富士登山を行った。
今回は、富士宮口からのコースを選択。
山頂からの帰路は、御殿場口を利用し、宝永山付近でプリンスルートに入り富士宮口まで戻るコースである。

シーズンはじまって間もないため、登山道、山頂も静かな登山となった。
まだ山頂の雪が解けていないので、お鉢巡りができなかったことが残念であった。

写真は、帰路の宝永山付近にある道標である。
昨年は、もうちょっと鮮明だったはずであるが、1年経ったらこんな風である。
宝永山付近の道標

原因は、風の力で運ばれた細かな火山石などである。
細かな石が道標に当たり、塗装面をはぎ取っていってしまい、材質の白色が見えている状態である。
1年でこんなになってしまうなんて、風の力はものすごい。

昨日も宝永山に向かう稜線に出たとたん、火口付近から吹き上げて来る風で体が持って行かれそうであった。

山は気をつけなくてはいけない。「初心忘るべからず」


拍手[0回]

今日から7月。
いよいよ暑い夏に突入である。まだまだ梅雨の時期であるが、ここ数日間は、ものすごい猛暑である。
昨日も33℃を超す気温であった。
原発事故のため、節電に努めなければならないが、昨日の寝室の温度は32℃を指している。
窓を開けたが、風が全く吹いていない。
仕方なくエアコンをつけ一夜を過ごしたのであった。

これからこのような日が続くと思うとうんざりであるが、ダイエットをしていると思えば、何となく乗り切ることができるかもしれない。

いよいよ本日富士山の山開きである。今年も何回か登ろうと思う。

拍手[0回]

今回の土日は、天気予報に翻弄させられてしまった。
土曜日は雨の予報。
しかしフタを開けてみれば、35℃に迫る晴天。
がっかり。
雨であればあきらめもつくが、こんな晴天では、あきらめられない。

今日も天気予報では曇り時々雨の予報であった。
午前中こそ、家の付近では雨が降ったが、9時ごろにはあがりその後は晴天。
この2日間を無駄に過ごしてしまったように感じる。
なんと恨めしい天気予報であった。

ということで。2日間はまたまた蓮花寺池公園へ。


お姫平にあるアジサイです。
非常にきれいです。
お姫平のアジサイ



育成池のスイレンの花
スイレンの花

拍手[0回]

蓮花寺池公園は、藤枝市の中心部にある人工池の周りに作った公園です。
周囲は、約1.5kmです。
標高80m程度の里山の上には古墳広場もあり、トリムコースとして多くの市民が利用しています。
時計と反対周りで紹介していきます。

入口付近には、石でできた公園の標示



時計と反対周りで歩いていくと、このようなオブジェも



池の北側(郷土博物館)がわから南側を見た風景



郷土博物館・文学館が池のほとりにあります。



博物館前の池には、鬼蓮の保護育成池があります。
まだ鬼蓮の葉は小さいです。



しばらくいくと滑り台があります。子供達が元気よく遊んでいます。


滑り台へはこの階段を登っていきます。



上にも滑り台がありますが、こちらのは古くローラー式のため、すべると音が大きく響きます。しばらくは使用禁止となっていましたが、今日は禁止の表示は無かったので使用していました。



すべり段横の階段を上りきると芝生の広場に到着です。
いつもはたくさんの人がいますが、今日は6月では珍しく35℃ぐらいの気温のため、あまり人はいません。



芝生広場はこんな感じ


芝生広場に、タマムシの死骸がありました。
死骸でもすごくきれいです。



芝生広場には、こんなオブジェもあります。
東西南北の方向を示しています。



芝生公園をすすんでいくと四阿があります。
ここでは散策中の人が食事をしていることが多いです。



芝生広場をすすんでいくと池の周遊道路と古墳広場の分岐に当たります。
ここは周遊道路を池の方向に戻ったところです。
噴水があります。今日は、6月25日なのに35℃。
多くの子供が水に入って涼を求めていました。


ここで子供達が水遊びをします。



滝もあります。
見ているだけで涼しいです。


噴水からもんのちょっとのところには遊具もあります。



遊具の西側には、野外音楽堂もあります。



野外音楽堂横の水路には、蛍やカワニナがいます。
蛍の時期は5月の後半から6月の中旬頃のはずです。



遊具があるところから2分程度の場所
南側を移すと、ツツジの木で「れんげじ」の文字が。



南側から北側を写しました。

茶色の屋根は、レストハウスの屋根です。その左側の白い壁は、日本庭園になります。




これで1周まわったことになります。
3月後半にはソメイヨシノ
4月後半は藤の花
5月にはツツジなど四季折々の花が楽しめます。

いいところです。一度是非お越しください。

拍手[0回]

免許の更新、車の車検、郵便局への用事等を行う必要があるため、昨日の午後は有給休暇をもらい、一気に片付けた。

昨日は、今年一番の暑さ。
気温は35℃にもなっていたため、用事を済ませて家に戻るとムンムンして倒れそうであった。
エアコンを付けたいところであるが、折からの節電が叫ばれている中、それはできるはずもなく、窓を全開して風を取り入れ過ごすことしかできなかった。

それでも良い風が吹いていたため、夜は心地よい室温となり、いつもどおりの快眠となった。

これから7月8月の真夏にまっしぐらである。
昨日のような日がやってくる。
電気を使わない対策を考えなければならない。
まだ梅雨時期で、もうちょっと考える時間がある。
お金を掛けずに暑さ対策を行って行きたい。
まずは、ベランダによしずを設置しよう。

拍手[0回]

山に行かない土日は、蓮花寺池公園に行くことが多い。
紹介したいと思う。






滑り台がある通路をを登って、古墳広場に行く道はこんな具合。




しばらく歩いていくと、こんな碑がある。
「青年の森」ただ木が植えてあるところであるが。。。。。




青年の森を登って行く登山道はこんな感じ
階段の横には、回避するための道が出来ている。





2分ほど歩くと古墳広場に突き当たる。入口はこんな感じ。
階段を登らず、碑の右側の通路を進みます。


古墳広場です。写真の左右にあるちょっとした高台が古墳です。




古墳の一つは展望台になっている。
今日は富士山は見られない。
高草山はそれでもみられます。


海の方向はこんな感じ。



古墳広場を過ぎて、道沿いを歩いていくとお姫平に到着します。



お姫平の由来です。







お姫平を過ぎて、しばらく進み、途中を左に曲がり、蓮花寺池側に下っていきます。


ここも進みます。



下をみるとショウブが咲いています。


池の中には、スイレンの葉が大きく成長しています。


近くでショウブをみると、枯れはじめている株もあります。



蓮花寺池全体を見渡すとこんな感じです。



蓮花寺池には、足こぎボートもあります。
今日は、雨上がりであまり客が来ていないのでお休み状態です。




今回は途中から写真を取り出したので、中途半端な記事になってしまった。
次は、しっかりと写真をとって紹介いたします。
今日は、これくらいで勘弁してください。

拍手[0回]

今日は土曜日。また雨である。
それも風を伴ったすごい雨量である。
それでも午後は、あがる予報であった。
予報は概ね当たり午後には、晴れ間も見れた。
早速蓮華寺池公園のウォーキングに行った。
雨だったため、人はあまりいなかった。

雨上がりの蓮華寺池公園は、アジサイがきれいであった.
明日はそれでも曇りの予報である。
本のちょっとだけ山に行ってこよう。お姫平付近のアジサイ蓮花寺行け公園のアジサイ

拍手[0回]

無事地域の清掃作業は終わった。
今年はまだ7月と9月の2回が残っている。

ということで登山には行けなかったが、今日も蓮花寺池公園でウォーキングを実施した。
きれいな小さな花が3種類。
一つはタンポポ。後は2種類は名前が分からない。
タンポポに止まっているチョウも名前が分からない。

来週は、雨が降らなければ、富士山に行ってみたい。
どうか降らないように。。
タンポポとチョウタンポポとチョウ

拍手[0回]

梅雨に突入し雨はよく降っている。
それでも今日は、晴れの予報が出ている。
水やりを行わないと、かなかブルーベリーを観察できないが、今朝確認すると、プルの実が色づいてきた。
数粒であるが、紫色に色づいてきた。
比較的大粒な実である。
もうちょっと置いた方が甘くなる。
食べるのはもうしばらくの我慢である。

拍手[0回]

6月に入った。富士山の山開きまで1ヶ月。計画をたてる時期になってきた。
とりあえず7月24日から25日に計画をした。
今年は富士宮口は毎週末の金曜日から日曜日までは、車両規制となってしまった。
それを外しての日程で計画するとこのようなってしまう。

職場の仲間で行って来たいと考えている。これがきっかけでいろいろなところにいければラッキーである。

今度の土日も山に行けなくなってしまった。
家の食器洗浄乾燥機の具合が悪く、業者に修理に来てもらうためである。
まあ仕方が無いが、ちょっと悔しい。

拍手[0回]

静岡県も梅雨入りした。例年よりも2週間程度早い入梅である。

雨は予定の何もかもが台無しある。
本当であれば地域の清掃作業を行なう予定であったが、雨のため次週に延期。
ということは、清掃作業のためにプライベートの予定を変更しなくてはならないということである。

じたばたしてもしょうがない。
自宅でゆっくりと予定を練り直す時間に当てたいと思う。

富士登山の時期がもうすぐである。富士宮口に向かう道路も6月2日に復旧するようである。準備をしていきたいと思う。

拍手[0回]

昨日は、午後から雨が降った。
朝起きて山の方を見ると雲が山頂を覆っており、雨が降っていると思われたため、山行きは中止した。
金曜日の時点では、富士山の須走口に行く予定でいたが、残念であった。

今週末も土日とも用事があるため、山には行けない。次は6月であるが、梅雨に時期であるため、天気予報とにらめっこになると思う。


1年ぶりに家の西側を流れる水路の河川清掃を行った。
土砂をあげる作業であるが、例年と違うことがあった。
いつもは巻き貝などはいない水路であるが、今年は土砂と一緒にあがってくる。

水路の水質が良くなったため?かと思ったが、結論は、大雨が降ったため、下流の水が逆流して、その中に巻き貝が一緒に押し流されてきたという結論になった。

それでも巻き貝がいれば多少に水質が改善していくかもしれない。来年どうなっているか注意したいと思う。

拍手[0回]

日曜日には、山伏(やんぶし)に登山に行って来た。
シュラフを購入してからは、登山の前日の午後に家を出て、登山場所付近のトイレがある駐車場に車を止めて車内泊。今回は3回目であった。
今回の宿泊地は、梅ヶ島温泉手前にある黄金の湯の駐車場とした。
駐車場は広く、トイレ洗面はきれいであって、他に人がいないと言うことがうれしい。

この頃は4時には明るくなってくるので、この時間から活動を開始した。
登山口までは、車で10分程度のため、4時30分に駐車場をでて、登山口の駐車場に移動した。

5時きっかりに登山を開始した。
登山道は、整備されていて迷うことなく進むことができた。
今回も午前中に車まで戻る予定で出発したが、無理をして策を急いだせいで途中ばててしまい、車に戻ったのは12時40分になってしまった。
歩行時間7時間40分

いつもの反省であるが、もうちょっと余裕を持った計画を立てなくてはいけない。

拍手[0回]

昨日静岡は30度を超える気温を記録した。
家に帰ると室内はムンムンとして夏の室内のようであった。
今朝は、昨夜から降り続く雨で気温は下がったとはいえ、蒸し暑さは残っている。

ブルーベリーの花は、ラビットアイ系の品種であつ少し残すだけとなった。この雨で全部散ってしまうだろう。
今年の収穫は、多く実がなりそうであるが、昨年までの量がとれるかは疑問である。今年は2世を多く作ることに力を注ぎたいと思う。

拍手[0回]

カレンダー
03 2017/04 05
S M T W T F S
2 3 4 5 6 7
9 10 11 12 13 14 15
17 18 19 20 21
24 25 26 27 28 29
フリーエリア
最新CM
[04/25 Jasper]
[04/25 賢パパ@今年は行ってみようかしら]
[03/01 Jasper]
[03/01 賢パパ@今日は花切りだけで早上りの予定]
[12/07 Japser]
[12/07 ひとちが]
[12/04 Jasper]
[12/03 賢パパ@今日は通常営業]
[05/11 Jasper]
[05/11 あっちゃん]
[05/10 Jasper]
[05/10 あっちゃん]
[01/18 Jasper]
[01/18 ひとちが]
[01/18 Jasper]
[01/18 賢パパ@今日は雪かしら]
[01/11 Jasper]
[01/11 賢パパ@そろそろ寝る時間]
[11/03 Japser]
[11/03 賢パパ@そろそろ寝る時間]
最新TB
プロフィール
HN:
Jasper
性別:
男性
バーコード
ブログ内検索
P R
カウンター
カウンター
アクセス解析
Template & Icon by kura07 / Photo by Abundant Shine
Powered by [PR]
/ 忍者ブログ